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最終入手日:2025年03月17日(参考情報)
| 名称 | 白石城 御城印 |
|---|---|
| バージョン名 | 金箔押し版 |
| 価格 | 500円(税込) |
| 販売開始日 | 2023年10月7日 |
| 販売元 | 白石城管理事務所 |
| 製作 | |
| スタイル | 印刷 |
| サイズ | |
| 日付け記入 | 売り場で手書き |
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今まで和紙に手押しでスタンプを押印してあったが、全て印刷で作成されている。
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白石城開門30周年を記念して作成された、オリジナルフレーム切手「白石城開門30周年記念」に限定御城印がついてくる。
宮城学院女子大学とのコラボレーション企画として作成された御城印。イラストは万冬しま氏書き下ろし。
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白石城二ノ門に貯蔵しているSASA秋天を白石城歴史探訪ミュージアムで購入すると付いてくる御城印。
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台湾の方向けに作られた繁体字を使用した御城印。
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白石城天守閣令和の大改修を記念して製作された切り絵御城印。白石市のふるさと納税でも返礼品として貰える。
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200枚限定で販売。
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白石市へのふるさと納税の返礼品と用意された御城印。台紙は白石の伝統工芸である白石和紙を使用。
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白石城復旧プロジェクトのクラウドファンディングにおける協賛返礼品(5000円以上)として送られた御城印。
墨城印セット 第2弾
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江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。
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