コレクタープランに登録いただくと、御城印のコレクション枚数の制限がなくなります(何枚でも登録可能)。また御城印を分類するためのフォルダ数についても作成可能数が大幅にアップします。
(VISA・JCBなどほぼすべてのクレジットカードのほか、Apple PayやGoogle Payに対応しています)
御城印コレクションでは、ご自身の御城印を「フォルダ」に分類することができます。
所有する御城印帳と対応させてもいいですし、複数のフォルダに登録できるので「家紋ごと」「エリアごと」「入手年ごと」などで分類するのも良いと思います。
攻城団の支援制度「毎月サポート」(月1000円〜)にはコレクタープランの機能もすべて含まれますので、御城印ともリンクしている城郭データベース含め、攻城団の活動全体を応援したいという方はぜひご検討ください。
攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)
この本は日経新聞の土曜朝刊別刷に掲載中の「何でもランキング(1〜10位)」の旅に関する記事をまとめたもの(2019年8月発行)。《第1部、絶景を見に行く》のコーナーには「闇夜に浮かぶ城、冬こそ必見」、《第2部、そぞろ歩きを楽しむ》には「1日で散策満喫、ほどよいサイズの城下町」のページがあってそれぞれ10の城と城下町が紹介されています。松本城と弘前城は両方にランクイン、また「〜城下町」の方にはこうの団長のコメントや「調査の方法」のところには「お城ファンサイト「攻城団」などの推薦や…」というちょっと嬉しい表記も。
たまには攻城しないお出かけ先を探してみようと久しぶりに書棚から出したのですが、やっぱり「城、城下町」のページを真っ先にチェックしました。さて、同行者の満足ポイント(街歩きと地元の食やお酒)があって、ほどよく攻城できる次の行き先はどこになるかな。
攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック
いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する