現在、3人の団員がこの御城印を所有しています。
最終入手日:2026年09月01日(参考情報)
熊本城のクラウドファンディングで10000円以上寄付する事でお礼として送られてくる御城印。
| 名称 | 熊本城 御城印 |
|---|---|
| バージョン名 | クラウドファンディング限定クリア版 |
| 価格 | 非売品 |
| 販売開始日 | 2026年5月3日 |
| 販売元 | 熊本国際観光コンベンション協会 |
| 製作 | |
| スタイル | クリア |
| サイズ | A6 |
| 日付け記入 | 日付欄なし |
御城印コレクションの運営には多くの労力がかかっています。今後も維持するためにこのサイトを便利だと感じてくださった方はぜひご支援ください。何卒よろしくお願いいたします。 サポーター制度のご案内
たくさんの御城印をコレクションで管理したい方はコレクタープランにご登録ください。 コレクタープランについて
販売終了
販売終了
販売終了
販売終了
今年の「秋のくまもとお城まつり 城あかり」の大きな見どころのひとつでもある、日本最大級の人工雲海を出現させ、荘厳で美しい熊本城を演出する「雲上の熊本城」をデザインした御城印。
2024年8月3日〜4日に開催された火の国まつりにブース出展していたMIXI_ANIMEブースにて販売された「城郭合体オシロボッツ」とのコラボ御城印。お城EXPO2024でも販売された。202……
販売終了
熊本城で会おう・武士の魂-2024にてオシロボッツ×熊本城がコラボした御城印が販売された。加藤清正と2枚並べると熊本城天守閣のデザインになる。
2023年12月16,17日に開催されたお城EXPO2023の「MIXI_ANIME『城郭合体オシロボッツ』」のブースにて販売された「城郭合体オシロボッツ」とのコラボ御城印。2025年10月14日……
2023年11月19日に開催される第23回日本城郭検定において、熊本会場で受験をするともらえる限定御城印。
販売終了
令和4年3月19・20日に熊本城二の丸広場、桜の馬場城彩苑にて開催された「戦国パーク2022 祝 熊本城天守閣復活 」で販売されたコラボ御城印。限定300枚。
背景に天守閣のイラストが入った御城印。加藤清正公の座右の銘「履道応乾」も押印されている。
もともとは「通常版」として販売されていたが、天守閣の内部公開にあわせて「本丸通常版」が発売されたことに伴い「二の丸通常版」として販売。
御城印1枚につき200円が「熊本城災害復旧支援金」に寄付される。
2026年4月の熊本地震から10年目の節目に際し、熊本応援キャンペーンの一環として城ジェンヌのオンラインストア又は城ジェンヌ商品の取り扱い店舗にて「くまモンVer.メガ御城印帳」か「くまモンVer.御……
販売終了
販売終了
2025年9月28日に開催された「御城印合戦 in 京都2025」のブースにて販売された御城印。ブラックライトを当てると光る仕様になっている。
販売終了
2025年6月28、29日に開催された「特別版 お城EXPO in 松江」の熊本城ブースにて販売された御城印。
販売終了
販売終了
販売終了
販売終了
スマートフォンゲームアプリ「ドラゴンクエストウォーク」のキャンペーン「この城わが旅!日本100名城®キャンペーン」の期間限定で販売された御城印。
墨城印セット 第9弾
墨城印セット 第3弾
販売終了
販売終了
販売終了
入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)
攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)
三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。
攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック
いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する