座喜味城跡 御城印 お城EXPO2023限定版 2日目(赤) 販売終了 イベント限定

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、18人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2024年01月28日(参考情報)

御城印の情報

2023年12月16日、17日に開催されたお城EXPO2023の座喜味城ブースにて販売された御城印。300枚限定。2日目のみの限定販売

名称 座喜味城跡 御城印
バージョン名 お城EXPO2023限定版 2日目(赤)
価格 500円(税込)
販売期間 2023年12月17日(1日限り)
販売元 読谷村観光協会
製作
スタイル 印刷
サイズ
日付け記入 印刷済み

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


沖縄県の御城印

座喜味グスクの御城印

サポーター募集

御城印コレクションの運営には多くの労力がかかっています。今後も維持するためにこのサイトを便利だと感じてくださった方はぜひご支援ください。何卒よろしくお願いいたします。 サポーター制度のご案内

御城印コレクション コレクタープラン

たくさんの御城印をコレクションで管理したい方はコレクタープランにご登録ください。 コレクタープランについて

御城印の製作を希望される方はこちら(PRサービス付き)

購入可能場所

この御城印はイベント限定での販売です
この御城印はすでに販売終了となっています
以前は、パシフィコ横浜ノース(お城EXPO会場)で販売されていました。

座喜味グスクのほかの御城印

座喜味城跡 御城印 お城EXPO 2024限定版

販売終了

2024年12月21、22日に開催されたお城EXPO2024の座喜味城のブースにて販売された御城印。

座喜味城跡 御城印 お城EXPO2023限定版 1日目(黒)

販売終了

2023年12月16日、17日に開催されたお城EXPO2023の座喜味城ブースにて販売された御城印。300枚限定。

座喜味城 御城印 世界遺産コラボ版

お城EXPO 2022で先行販売されたのち、12月19日より現地販売

座喜味城 御城印 お城EXPO 2022版

販売終了

座喜味城(座喜味グスク) 御城印 第1回ふるさと全国お城サミット版

販売終了

名古屋城で「ふるさと全国県人会まつり2022」と同時開催された「ふるさと全国お城サミット」の会場内で販売。右下に「第1回ふるさと全国お城サミット」と記載がある。

座喜味城(座喜味グスク) 御城印

11月に行われた審査会で力強さが感じられる書と、座喜味城跡らしい曲線美、石積みの美しさを色鮮やかにイメージさせるデザインとなっている。デザインは読谷高校1年生・比嘉氏、文字は上原氏による。お城EXPO……

座喜味城(座喜味グスク) 御城印 筆耕パフォーマンス版

配布終了

座喜味城跡 御城印発売記念の2022年3(ざ)月13(ちみ)日9(ぐ)時49(しく)分より販売開始イベントで筆耕パフォーマンスが行われ抽選で選ばれた10名にプレゼントされた。

座喜味城(座喜味グスク) 御城印 お城EXPO2021版

販売終了

お城EXPO 2021の会場内で販売。

座喜味城跡 御城印 お城EXPO2025限定 琉球松版

販売終了

お城EXPO2025内の「世界遺産 座喜味城跡」のブースにて販売。沖縄県木に指定される「琉球松」を使用。150組限定

座喜味城 御城印 沖縄グスク巡り

2025年12月20、21日に開催されたお城EXPO2025にて先行販売した後、12月24日より現地にて販売。琉球王国のグスク及び関連遺産群の世界遺産登録25周年を記念して作られた御城印。県産……

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント

最初のコメントを投稿してみませんか。
コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 櫓・城門編

三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。

まーちゃんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る