現在、9人の団員がこの御城印を所有しています。
最終入手日:2025年12月31日(参考情報)
お城EXPO2025内の「世界遺産 座喜味城跡」のブースにて販売。
沖縄県木に指定される「琉球松」を使用。
150組限定
| 名称 | 座喜味城跡 御城印 |
|---|---|
| バージョン名 | お城EXPO2025限定 琉球松版 |
| 価格 | 1500円(税込) |
| 販売期間 | 2025年12月20日(2025年12月21日まで) |
| 販売元 | 読谷村観光協会 |
| 製作 | |
| スタイル | 切り絵 |
| サイズ | はがき大 |
| 日付け記入 | 印刷済み |
御城印コレクションの運営には多くの労力がかかっています。今後も維持するためにこのサイトを便利だと感じてくださった方はぜひご支援ください。何卒よろしくお願いいたします。 サポーター制度のご案内
たくさんの御城印をコレクションで管理したい方はコレクタープランにご登録ください。 コレクタープランについて
販売終了
2023年12月16日、17日に開催されたお城EXPO2023の座喜味城ブースにて販売された御城印。300枚限定。2日目のみの限定販売
お城EXPO 2022で先行販売されたのち、12月19日より現地販売
販売終了
販売終了
名古屋城で「ふるさと全国県人会まつり2022」と同時開催された「ふるさと全国お城サミット」の会場内で販売。右下に「第1回ふるさと全国お城サミット」と記載がある。
11月に行われた審査会で力強さが感じられる書と、座喜味城跡らしい曲線美、石積みの美しさを色鮮やかにイメージさせるデザインとなっている。デザインは読谷高校1年生・比嘉氏、文字は上原氏による。お城EXPO……
配布終了
座喜味城跡 御城印発売記念の2022年3(ざ)月13(ちみ)日9(ぐ)時49(しく)分より販売開始イベントで筆耕パフォーマンスが行われ抽選で選ばれた10名にプレゼントされた。
2025年12月20、21日に開催されたお城EXPO2025にて先行販売した後、12月24日より現地にて販売。琉球王国のグスク及び関連遺産群の世界遺産登録25周年を記念して作られた御城印。県産……
入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)
攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)
三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。
攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック
いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する