館林城 御城印 令和五年秋限定版

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、6人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2023年12月09日(参考情報)

御城印の情報

名称 館林城 御城印
バージョン名 令和五年秋限定版
価格 500円(税込)
販売開始日 2023年9月30日
販売元
製作 デザイン:群馬御城印プロジェクト
スタイル 印刷
サイズ はがき大
日付け記入 空欄のまま販売

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


群馬県の御城印

館林城の御城印

購入可能場所

つつじ映像学習館

群馬県館林市花山町3176 つつじが岡ふれあいセンター内
営業時間:9:00~17:00
定休日:月曜日(祝日の場合翌平日)、年末年始

御城印は売店で販売。

館林城からの距離約0.90km

館林城のほかの御城印

館林城 御城印 Menkoiガールズ直書き版

販売終了

100枚限定。ぐんま特使 お習字アイドル Menkoiガールズによる直書御城印。

尾曳城(館林城) 御城印 Menkoiガールズ直書き版

販売終了

100枚限定

館林城 御城印 ぐんま特使めんこいガールズ夏限定版

館林城 御城印 群雄夏限定版

館林城 御城印 夏限定榊原康政公版

館林城 御城印 春限定版

販売終了

館林城 御城印 榊原康政公版

館林城 御城印 令和五年冬限定版

冬櫻が描かれている。

館林城 御城印 群雄冬限定版

椿が描かれている。

尾曳城(館林城) 御城印 令和五年冬限定版

梅の花びらが描かれている。

館林城 御城印 徳川三傑 群馬戦国御城印サミット版

販売終了

100枚限定

館林城 御城印 令和五年秋限定版 徳川三傑版

尾曳城(館林城) 御城印 令和五年秋限定版

館林城 御城印 夏限定版

館林城 御城印 榊原康政版

館林城 御城印 群馬戦国御城印サミット徳川三傑版

販売終了

館林城 御城印 令和五年春限定版

館林城 御城印 徳川三傑榊原康政版

尾曳城(館林城) 御城印 令和5年春限定版

館林城 御城印 群雄版 冬限定

館林城 御城印 徳川三傑印 冬限定

館林城 御城印 徳川三傑 榊原康政武将版

戦国武将イラストレーター福田彰宏氏による榊原康政のイラストが描かれた御城印。

館林城 御城印 冬限定版

館林城 御城印 白菜ねこ茶 榊原康政バージョン

販売終了

群馬戦国御城印サミットで販売された御城印

館林城 御城印 群馬戦国御城印サミット限定版

販売終了

100枚限定

館林城 御城印 群馬戦国御城印サミット限定 徳川三傑

販売終了

100枚限定

館林城 御城印 令和4年秋 群雄版

館林城 御城印 榊原氏館林城秋限定版

館林城 御城印 徳川三傑秋限定版

館林城 御城印 館林城つつじ版

販売終了

市内にあるつつじが岡公園のつつじをイラストに描いた春限定の御城印。

館林城 御城印 徳川三傑つつじ版

販売終了

長野剛氏のイラストを使用した御城印。

館林城 御城印 徳川三傑印 縄張り図版

販売終了

館林城 御城印

館林城の土橋門のイラストが描かれた御城印。

館林城 御城印 特別印

2枚並べると縄張り図が完成するデザイン。

尾曳城(館林城) 御城印 特別印

2枚並べると縄張り図が完成するデザイン。

館林城 御城印 徳川三傑印

長野剛氏による徳川三傑のイラストを使用した御城印。

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント

最初のコメントを投稿してみませんか。
コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

ナンバー2の日本史 (MdN新書)

ナンバー1になりたくてなれなかった人、あえてナンバー2を選んだ人、ナンバー1でありナンバー2でもある人…いろいろですが、何故かナンバー2の方が面白く感じてしまうのは私だけではないハズ。各時代の政治を廻していたのは多くはナンバー2だったことを考えれば、魅力ある人物が並ぶのは当然と言えば当然ですね。本当に大勢のナンバー2について書かれていて分厚いですが、本を読むのが若い頃に比べて格段に遅くなってきた私でもサクッと読めました。中でも朝倉宗滴(←スミマセン全く知りませんでした…)、とても興味深く読みました。

黒まめさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る