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最終入手日:2025年11月07日(参考情報)
鳥取市青谷町の因州和紙を使用し、図案文字は鳥取県を代表する現代書の第一人者である「柴山抱海」氏による揮毫、また印の製作・図案監修は書家の「有田抱光」氏による。
羽柴秀吉が鳥取城を攻略するために築いた陣城であることから、両者が対峙するように、右側に織田家の家紋「織田木瓜」と秀吉の家紋「五三桐」、そして左側に毛利家の家紋「一文字三星」と落城時の城主である吉川経家の家紋「丸に三つ引き両」がデザインされている。
| 名称 | 太閤ヶ平 御城印 |
|---|---|
| 価格 | 300円(税込) |
| 販売開始日 | 2019年10月25日 |
| 販売元 | 鳥取市文化財団 |
| 製作 | |
| スタイル | 印刷 |
| サイズ | |
| 日付け記入 | 日付は空欄のまま販売(日付スタンプの貸出あり) |
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鳥取城 中ノ御門 完成記念開門式に合わせて発売されたプレミアム御城印。金箔押し。専用封筒付き。1000枚限定。
鳥取県産材の「大山かおるヒノキ」を使用した御城印。
因州和紙を使用しており、「鳥取城」の文字は地元の書家・柴山抱海(しばやまほうかい)先生による揮毫。鳥取城の印は有田抱光(ありたほうこう)氏が製作と監修を担当。
「鳥取城の大手門を復元し、32万石・鳥取藩の栄光を現代によみがえらせたい!」のクラウドファウンディングの返礼品として支援者に配布された御城印板。
墨城印セット 第6弾
鳥取県産ヒノキ「大山かおるヒノキ」を使用した鳥取城の御城印板。新・因幡ふるさと城館絵図 三城セット(鳥取城、鹿野城、鬼ヶ城)で販売。
鳥取県産ヒノキ「大山かおるヒノキ」を使用した御城印板。
販売終了
御城印は「仁風閣」で購入。2Fの御座所は特に豪華で、黒大理石のマントルピースや菊花の蒔絵仕上げの椅子にうっとり、観覧料150円で高貴な気分に。御座所って凄いんですね、太閤ヶ平もどうりで凄いわけです。
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江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。
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