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最終入手日:2025年02月08日(参考情報)
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鳥取県産材の「大山かおるヒノキ」を使用した鳥取城の御城印板。
鳥取市青谷町の因州和紙を使用し、図案文字は鳥取県を代表する現代書の第一人者である「柴山抱海」氏による揮毫、また印の製作・図案監修は書家の「有田抱光」氏による。
因州和紙を使用しており、「鳥取城」の文字は地元の書家・柴山抱海(しばやまほうかい)先生による揮毫。鳥取城の印は有田抱光(ありたほうこう)氏が製作と監修を担当。
「鳥取城の大手門を復元し、32万石・鳥取藩の栄光を現代によみがえらせたい!」のクラウドファウンディングの返礼品として支援者に配布された御城印板。
墨城印セット 第6弾
鳥取県産ヒノキ「大山かおるヒノキ」を使用した鳥取城の御城印板。「新・因幡ふるさと城館絵図 三城セット(鳥取城、鹿野城、鬼ヶ城)」でセット販売。
鳥取県産ヒノキ「大山かおるヒノキ」を使用した鳥取城の御城印板。「因幡ふるさと城館絵図 三城セット(鳥取城、鹿野城、鬼ヶ城)」でセット販売。
販売終了
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地元の書店で購入しました。
いろいろなお城10選が書かれていて面白かったです。その中に地元のお城が選ばれて紹介されていた時は結構嬉しい気持ちになりました。金ヶ崎の退き口と上田城合戦、厳島の戦い、越後上杉氏米沢移封の足取りと辿ったり、アップアップガールズと散歩形式でめぐる小田原城下の紹介があったり面白い特集でした。
最後には御城印紹介の特集がありましたが、入門編とあったのでかなり初歩的な紹介が書かれています。御城印を初めて知った人や集め始めた人向けの内容だったので、いわゆる「玄人」なコレクターの方はちょっと物足りないかもしれませんが、次号で中級編上級編特集が組まれる可能性があるので期待したいですね。
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