現在、109人の団員がこの御城印を所有しています。
最終入手日:2026年06月27日(参考情報)
御城印の文字は柳沢文庫が所蔵する史料「福寿堂年録」から取ったものを組み合わせている。「國指定史跡 続日本百名城」の文字が赤になっている。
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金魚がイメージ画でデザインされている。
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お城EXPO2021の会場で「紀州真田砦」ブースで販売された限定御城印。藤堂高虎の築城した高虎六城(虎伏・猿岡・赤木・出石・宇和島・大和郡山城)の御城印と藤堂高虎の武将印の7枚セット販売された。
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平成28年度(2016年度)より再建工事を進めてきた極楽橋の竣工を記念して、枚数限定で販売。「極楽橋」の文字も含め、柳沢吉保の長男で郡山藩主をつとめた柳澤吉里が、1709年(宝永6年)6月から……
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柳沢吉保の長男で郡山藩主をつとめた柳澤吉里が、1709年(宝永6年)6月から1745年(延享2年)10月まで書いた公用日記「福寿堂年録(ふくじゅどうねんろく)」(柳沢文庫所蔵)の本文中から文字を抽出し……
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戦国LOVEWalker2026内の「豊臣秀吉・秀長の城」に登場したお城からピックアップされたお城を御城印にしている。
戦国LOVEWalkerと信長の野望 出陣がコラボして作成された御城印。大阪城の秀吉と並べると1枚の絵になる。
大和郡山城の御城印と豊臣秀長、藤堂高虎の武将印のセット販売。
墨城印セット 第14弾
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江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。
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