現在、46人の団員がこの御城印を所有しています。
最終入手日:2024年02月10日(参考情報)
1000枚限定。クリーム色和紙に金色の花菱紋を印刷した御城印
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金魚がイメージ画でデザインされている。
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お城EXPO2021の会場で「紀州真田砦」ブースで販売された限定御城印。藤堂高虎の築城した高虎六城(虎伏・猿岡・赤木・出石・宇和島・大和郡山城)の御城印と藤堂高虎の武将印の7枚セット販売された。
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平成28年度(2016年度)より再建工事を進めてきた極楽橋の竣工を記念して、枚数限定で販売。「極楽橋」の文字も含め、柳沢吉保の長男で郡山藩主をつとめた柳澤吉里が、1709年(宝永6年)6月から……
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柳沢吉保の長男で郡山藩主をつとめた柳澤吉里が、1709年(宝永6年)6月から1745年(延享2年)10月まで書いた公用日記「福寿堂年録(ふくじゅどうねんろく)」(柳沢文庫所蔵)の本文中から文字を抽出し……
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御城印の文字は柳沢文庫が所蔵する史料「福寿堂年録」から取ったものを組み合わせている。「國指定史跡 続日本百名城」の文字が赤になっている。
戦国LOVEWalker2026内の「豊臣秀吉・秀長の城」に登場したお城からピックアップされたお城を御城印にしている。
戦国LOVEWalkerと信長の野望 出陣がコラボして作成された御城印。大阪城の秀吉と並べると1枚の絵になる。
大和郡山城の御城印と豊臣秀長、藤堂高虎の武将印のセット販売。
墨城印セット 第14弾
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この本は日経新聞の土曜朝刊別刷に掲載中の「何でもランキング(1〜10位)」の旅に関する記事をまとめたもの(2019年8月発行)。《第1部、絶景を見に行く》のコーナーには「闇夜に浮かぶ城、冬こそ必見」、《第2部、そぞろ歩きを楽しむ》には「1日で散策満喫、ほどよいサイズの城下町」のページがあってそれぞれ10の城と城下町が紹介されています。松本城と弘前城は両方にランクイン、また「〜城下町」の方にはこうの団長のコメントや「調査の方法」のところには「お城ファンサイト「攻城団」などの推薦や…」というちょっと嬉しい表記も。
たまには攻城しないお出かけ先を探してみようと久しぶりに書棚から出したのですが、やっぱり「城、城下町」のページを真っ先にチェックしました。さて、同行者の満足ポイント(街歩きと地元の食やお酒)があって、ほどよく攻城できる次の行き先はどこになるかな。
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