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最終入手日:2026年08月09日(参考情報)
明智光秀が脱出した北門の石垣がデザインされた御城印。
文字は地元・立命館中高書道部の生徒による揮毫。
明智光秀の家紋「水色桔梗」がデザインされている。
| 名称 | 勝龍寺城 御城印 |
|---|---|
| バージョン名 | 明智光秀最期の城版 |
| 価格 | 300円(税込) |
| 販売開始日 | 2022年6月11日 |
| 販売元 | 長岡京市観光協会 |
| 製作 | |
| スタイル | 印刷 |
| サイズ | A6 |
| 日付け記入 | 売り場でスタンプ |
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販売終了
「第参回大阪お城フェス2024」の会場内もうひとつの京都(森の京都DMO)長岡京市のブースにて京都・長岡京おもてなし武将隊つつじの明智光慶による手書きの御城印。城名が割印となっている。
販売終了
2024年1月14日、京都・長岡京おもてなし武将隊つつじによって御城印販売会が行われ、じゃんけんで勝った15名が購入できた。その15名には、明智光慶によって直書きされた御城印が販売された。
配布終了
2024年1月14日、京都・長岡京おもてなし武将隊つつじによって御城印販売会が行われ、じゃんけんで勝った15名に限定御城印が販売された。その15名から、さらにじゃんけんで勝った3名にプレゼントされたプ……
京都・長岡京おもてなし武将隊つつじが出演するイベント会場にて販売。
販売終了
販売終了
販売終了
令和4年の長岡京ガラシャ祭の期間限定版で、通常版に金色のお玉ちゃんスタンプが押印され長岡京市政50周年の記念印が追加されている。。
販売終了
築城450年限定版として、2021年(令和3年)限定で販売。細川藤孝の書状の文字と藤孝の花押を写している。押印されている2種類の瓦は、勝龍寺城発掘調査で出土しもので、上の軒丸瓦は明智光秀が築城……
細川藤孝の書状の文字をもとにデザインされた限定版。平日は勝竜寺城公園管理棟内で、休日はJR長岡京駅前観光情報センター・阪急西山天王山駅前 @Navi・阪急長岡天神観光案内所で販売される。(……
平日は勝竜寺城公園管理棟内で、休日はJR長岡京駅前観光情報センター・阪急西山天王山駅前 @Navi・阪急長岡天神観光案内所で販売される。
販売終了
販売終了
ガラシャ祭のイベント開催中に、勝龍寺城の中で販売された御城印。細川忠興とガラシャの祝言が挙げられた勝龍寺城、可愛いドット絵やお輿入れ行列をあしらったイラストになっている。上質・越前和紙が使用さ……
販売終了
2025年10月5日に山県市四国山香りの森公園(山県市大桑)で行われた「山県市ふるさと栗まつり2025」の限定御城印。京都・長岡京おもてなし武将隊つつじのブースにて明智光秀の武将印とセットで販売。……
販売終了
御城印合戦 in 京都2025の京都・長岡京おもてなし武将隊つつじのブースで販売された御城印。細川藤孝氏によって手書きされた御城印。限定30枚。
販売終了
販売終了
販売終了
販売終了
勝竜龍城初の水色桔梗印の御城印ですが、JR長岡京駅の長岡京市観光案内所で入手しました。おそらく通常版と同じ場所で入手可能では無いかと思います。
神足ふれあい町家で購入しましたが、勝龍寺城公園管理棟での販売は、令和六年から日曜日のみに変更になっていました。
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三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。
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