明智城跡 御城印 ウクライナ人道支援

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、26人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2024年07月06日(参考情報)

御城印の情報

ウクライナ人道支援のために作られた御城印。募金をした人に無料配布。

名称 明智城跡 御城印
バージョン名 ウクライナ人道支援
価格
販売開始日 2022年4月23日
販売元 明智荘をみつめる会
製作
スタイル 印刷
サイズ はがき大
日付け記入 日付欄なし

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


岐阜県の御城印

明智城の御城印

御城印の製作を希望される方はこちら(PRサービス付き)

購入可能場所

募金をするともらえる

明智城大手口横駐車場

岐阜県可児市瀬田

明智城からの距離約0.29km

明智城のほかの御城印

明智城跡 御城印 大手門再建記念

2023年に老朽化に伴って取り壊された大手門が、2024年6月16日に再復元されたことを記念して発売された御城印。同日開催の光秀ウォーキング2024にて大手門口横駐車場の販売ブースでも発売された。

明智城跡 御城印 光秀ウォーキング2024版

配布終了

2024年6月16日(日)に開催された「光秀ウォーキング2024」参加者に配布された御城印

明智城跡 御城印 金文字版

明智城址 御城印 山城に行こう2022 開催記念御城印

販売終了

可児市市制40周年記念御城印のロゴマークが左下に印刷されている。

明智城跡 御城印 山城に行こう!2022限定切り絵御城印

販売終了

2枚1セットで3通りの図柄となる

明智城跡 御城印 山城に行こう!2022版

配布終了

2022年11月19、20日に開催された山城に行こう!2022の会場で専用台紙が配布されていた。明智城跡にある各ポイントでスタンプを参加者が自分で押印して作る御城印。

明智城跡 御城印 金の切り絵御城印

2枚1セットで3通りの図柄となる

明智城 御城印 光秀WALK2022版

配布終了

2022年6月11・12日に行われた光秀WALK2022において参加者が自分で捺印して作ることの出来た御城印。

明智城跡 御城印 令和4年 切り絵バージョン

明智荘を見つめる会として4つめの切り絵版。(うち1枚は武将印)令和四年四月四日のみゾロ目記念で日付入りで販売。以後は日付無しでの販売となる。

明智城跡 御城印 令和3年 切り絵バージョン

明智城跡 御城印 切り絵バージョン

下の台紙が変えることによって様々な色に変化する。

明智城 御城印 落城追悼版

販売終了

100枚限定で販売された。

明智城 御城印

販売終了

明智城 御城印 もみじバージョン(楷書体版)

明智城跡 御城印 楷書版・春

明智城跡 御城印 金色バージョン

明智城跡 御城印 楷書版・やまぶき

明智城跡 御城印 誕生日限定版

配布終了

3月10日、4月4日、6月13日誕生日限定配布。または毎月無料配布されていた明智荘カードを12枚すべて揃った方に配布された。

明智城 御城印 草書体版・もみじ

明智城跡 御城印 草書体版・冬(つばき)

明智城 御城印 草書体版・もみじ

明智城跡 御城印 草書体版・春

明智城跡 御城印 草書体版・やまぶき

明智城址 御城印 令和四年春版

明智城址 御城印

ホログラム使用の御城印。

明智城 御城印 麒麟ver 紫文字

販売終了

限定30枚

明智城 御城印 麒麟ver 緑文字

販売終了

限定30枚

明智城 御城印 秋限定

販売終了

明智城 御城印 明智光秀公ブロンズ像 麒麟児建立記念版

販売終了

明智城 プレミアム御城印 

販売終了

限定30枚

明智城址 御城印 令和四年春版 桜

販売終了

明智城址 御城印 秋版

販売終了

明智城址 御城印 明智光秀公ブロンズ像版

販売終了

明智城 御城印 麒麟がくるロゴなし版

販売終了

明智城 御城印 通常版

販売終了

明智城址 御城印 明智十兵衛光秀公 ブロンズ像 麒麟児 建立記念 紫文字

販売終了

明智城 御城印 春版

販売終了

明智城址 御城印 秋版

販売終了

明智城 御城印 秋版 ピンク文字

販売終了

明智城 御城印 立春版 ピンク文字

販売終了

明智城 御城印 立春版 紫文字

販売終了

明智城址 御城印 明智十兵衛光秀公 ブロンズ像 麒麟児 建立記念

明智城址 御城印 明智光秀公ブロンズ像版 金文字バージョン

販売終了

限定20枚

明智城 御城印

以前は可児大河ドラマ館で販売されていた。ネット通販(濃州明智砦)で購入可能。

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント

最初のコメントを投稿してみませんか。
コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

「東国の城」の進化と歴史

これまでは枡形や横矢掛り、馬出といったパーツの機能は知っていても、縄張全体の意図を理解できていなかったのだと、この本を読んでよくわかった。
その城だけを取り出してもあまり意味はなく、特定の立地条件の中に置いたときに初めてその機能がわかる。近世の名古屋城のような城でも、立地とのかかわりが濃いことはブラタモリなどでも紹介されているが、戦国時代の城では築城者の戦略との密接な連関が必ずあり、それを読み取ることは私たちの理解を深め、攻城の楽しみを増してくれる。
関東の土の城に興味をお持ちの方には一読を薦めたい。

CLADさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る