足助城 ご朱印

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、154人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2026年08月01日(参考情報)

御城印の情報

朱印は手押ししている。

家紋について

城主である足助鈴木氏の家紋「下がり藤」と「抱き稲穂」がデザインされている。

名称 足助城 ご朱印
価格 300円(税込)
販売開始日 2018年11月
販売元 三州足助公社
製作
スタイル 印刷
サイズ
日付け記入 売り場で手書き

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


愛知県の御城印

足助城の御城印

サポーター募集

御城印コレクションの運営には多くの労力がかかっています。今後も維持するためにこのサイトを便利だと感じてくださった方はぜひご支援ください。何卒よろしくお願いいたします。 サポーター制度のご案内

御城印コレクション コレクタープラン

たくさんの御城印をコレクションで管理したい方はコレクタープランにご登録ください。 コレクタープランについて

御城印の製作を希望される方はこちら(PRサービス付き)

購入可能場所

足助城チケット売り場

愛知県豊田市足助町須沢39-2 城跡公園足助城

御城印は入館受付で販売。

足助城からの距離約0.00km

足助城のほかの御城印

足助城 御城印 間限定版 秋バージョン

秋バージョンとして、スタンダード版に紅葉をあしらった図柄。

足助城 御城印 春夏バージョン

2024年8月31日までの予定だったが、翌年も販売。

足助城 御城印

全12城コンプリートすると徳川軍が旗印として用いた文字が浮かび上がる仕掛けが御城印裏面に施されている。

足助城 御城印 オーワバス×足助城 乗車記念版

配布終了

2023年5月6日(土)7日(日)に開催された再建開城30周年「足助城記念祭」で開催期間中に無料シャトルバスに乗車すると乗車特典としてもらえる御城印。

真弓山城(足助城) 御城印 再建開城三十周年記念版

販売終了

2023年5月6日(土)7日(日)に開催された再建開城30周年「足助城記念祭」で販売された御城印。

足助松山城(足助城) 御城印 再建開城三十周年記念版

販売終了

2023年5月6日(土)7日(日)に開催された再建開城30周年「足助城記念祭」で販売された御城印。

足助城 御城印

販売終了

愛知県立足助高校の生徒がデザインした御城印。

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント

最初のコメントを投稿してみませんか。
コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 櫓・城門編

三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。

まーちゃんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る