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最終入手日:2026年04月29日(参考情報)
群馬御城印プロジェクトとのコラボ御城印。
令和8年春限定版。
浅井氏の家紋「三つ盛り亀甲花菱」がデザインされている。
| 名称 | 小谷城 御城印 |
|---|---|
| バージョン名 | 浅井長政公・お市の方 春限定版 |
| 価格 | 700円(税込) |
| 販売開始日 | 2026年3月20日 |
| 販売元 | 小谷城戦国歴史資料館 |
| 製作 | デザイン:群馬御城印プロジェクト |
| スタイル | 印刷 |
| サイズ | はがき大 |
| 日付け記入 | 空欄のまま販売 |
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滋賀県長浜市小谷郡上町139
浅井氏と織田氏の旗、お市イメージ絵がデザインされている。
長野剛氏のイラストを使用した御城印
長野剛氏のイラストを使用した御城印
販売終了
2024年10月20日に開催された「出張!お城EXPO in 滋賀・びわ湖2024」の戦国魂のブースにて販売された御城印。300枚限定
長野剛氏のイラストを使用した御城印
長野剛氏のイラストを使用した御城印
販売終了
淀殿(茶々)生誕の地小谷城と、淀殿生存伝承の残る総社城のコラボ御城印。群馬戦国御城印サミット限定で販売された。2つの御城印を組み合わせると、浅井氏の家紋である三盛亀甲剣花菱が完成する。
販売終了
淀殿(茶々)生誕の地小谷城と、淀殿生存伝承の残る総社城のコラボ御城印。群馬戦国御城印サミット限定で販売された。2つの御城印を組み合わせると、浅井氏の家紋である三盛亀甲剣花菱が完成する。100枚限定。
長野剛氏による浅井長政とお市の方のイラストが描かれた御城印。
長野剛氏による浅井長政のイラストを使用した御城印
長野剛氏による浅井長政のイラストを使用した御城印
長野剛氏による織田信長、浅井長政、お市の方のイラストが描かれた御城印。
長野剛氏による浅井長政とお市の方のイラストが描かれた御城印。
長野剛氏による織田信長、浅井長政、お市の方のイラストが描かれた御城印。
長野剛氏による浅井長政とお市の方のイラストが描かれた御城印。デザインは今までも季節限定で使われたものだが、背景がシンプルになった新バージョン。
販売終了
「御落城追悼」として数量限定販売された御城印。小谷城が落城した「元亀4年9月1日」の日付で出されたもの。デザインは去年のものと同じで紙の色が城から青に変更されている。
群馬御城印プロジェクトとのコラボ御城印。令和8年春限定版。
墨城印セット 第5弾
御朱印調シールとして販売され、ステッカータイプとなっている。第1集は、彦根城・佐和山城・長浜城・小谷城・賤ヶ岳(城)・日野城・安土城・坂本城の8種。
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三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。
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