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最終入手日:2026年05月20日(参考情報)
戦国LOVEWalker2025とコラボレーションした御城印。現地でもらえる御城印を並べると1枚の絵になる。雑誌の付録の御城印を持って、名護屋城跡観光案内所に行くと無料でもらえる。雑誌の付録には黄金に輝いていたという天守、配布される御城印には豊臣家の家紋を配置。さらに2枚を合わせると、5重の天守を持つ名護屋城や城下町、各大名の陣屋などが描かれた「備前名護屋城図屏風」(佐賀県立名護屋城博物館蔵)が完成する。
| 名称 | 名護屋城 御城印 |
|---|---|
| バージョン名 | 戦国LOVEWalker オリジナル御城印 現地版 |
| 価格 | 非売品 |
| 販売開始日 | 2024年12月23日 |
| 販売元 | 戦国LOVEWalker |
| 製作 | |
| スタイル | 印刷 |
| サイズ | はがき大 |
| 日付け記入 | 空欄のまま販売 |
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佐賀県唐津市鎮西町名護屋1938-3
営業時間:9:00~17:00
定休日:年末年始(12月29日〜1月3日)
戦国LOVEWalker2025とコラボレーションした御城印。現地でもらえる御城印を並べると1枚の絵になる。雑誌の付録には黄金に輝いていたという天守、配布される御城印には豊臣家の家紋を配置。さらに2枚……
販売終了
佐賀県立美術館で開催された特別展「桃山三都ー京・大坂と肥前名護屋ー」に合わせて作成された御城印。嬉野市の書家、織田独灯(どくとう)氏が揮毫。
復元された豊臣秀吉ゆかりの「黄金の茶室」の一般公開を記念した限定御城印。嬉野市の書家、織田独灯(どくとう)氏が揮毫。
嬉野市の書家、織田独灯(どくとう)氏が揮毫。
戦国LOVEWalker2026内の「豊臣秀吉・秀長の城」に登場したお城からピックアップされたお城を御城印にしている。
第5回名護屋城大茶会 ×出張!お城 EXPO in 肥前名護屋城の開催を記念して作成された御城印。
墨城印セット 第6弾
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