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最終入手日:2025年05月11日(参考情報)
| 名称 | 忍城 御城印 |
|---|---|
| バージョン名 | 切り絵御城印 |
| 価格 | 1000円(税込) |
| 販売開始日 | 2025年3月1日 |
| 販売元 | 一般社団法人行田おもてなし観光局 |
| 製作 | |
| スタイル | 印刷 |
| サイズ | A6 |
| 日付け記入 | 空欄のまま販売 |
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季節毎に切り絵御城印を発行してきたが、2025年度の最後を飾る冬バージョン、「忍の雪華」。500枚限定。お城EXPO 2025の会場内でも販売。
お城EXPO2025出展記念として発売。お城EXPO 2025の会場内でも販売。
切り絵御城印の第3弾。忍城の背景に紅葉を配した秋バージョン。500枚限定
忍城の御三階櫓に、行田市の観光コンテンツである花手水をちりばめたデザイン。300枚限定
戦国LOVEWalkerの特集「御城印めぐり」「戦国メタ散歩」に登場したお城のピックアップした御城印。
第一版から「難攻不落」と「令和 年 月 日」の書体が変更されている。
販売終了
墨城印セット 第10弾
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江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。
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