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最終入手日:2024年09月15日(参考情報)
3月10日(日)に開催された「春爛漫フェスタ 天下人たちの大阪」で販売。限定500枚
| 名称 | 飯盛城 御城印 |
|---|---|
| バージョン名 | 大阪来てな!イベント限定版 |
| 価格 | 300円(税込) |
| 販売期間 | 2024年3月10日(1日限り) |
| 販売元 | |
| 製作 | 印刷会社:攻城団合同会社 |
| スタイル | 印刷 |
| サイズ | A6 |
| 日付け記入 | 印刷済み(令和六年三月十日) |
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四條畷市PR大使である谷口智則氏によるデザイン。1000枚限定。
黄金色をベースとし、威厳と格式を演出した御城印。背景には「飯盛城跡」の特徴である石垣をデザインしている。
大阪府大東市と四條畷市の両市によるコラボ版御城印。昨年に続いて2枚並べると飯盛城の縄張りが完成するデザインで、各2000枚限定。
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国史跡大阪府大東市と四條畷市の両市をまたがる国史跡・飯盛城跡が、公益財団法人日本城郭協会主催「第1回日本城郭協会大賞」を受賞したことをきっかけに制作された御城印。2枚並べると飯盛城の縄張りが完成するデ……
販売終了
大阪府大東市と四條畷市の両市をまたがる国史跡・飯盛城跡が、公益財団法人日本城郭協会主催「第1回日本城郭協会大賞」を受賞したことをきっかけに制作された御城印。2枚並べると飯盛城の縄張りが完成するデザイン……
販売終了
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江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。
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