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最終入手日:2023年01月29日(参考情報)
桃色の台紙を使用しており、「金山城」は通常版と同じだが、「南天」と「卯」も描かれている。
| 名称 | 新田金山城 御城印 |
|---|---|
| バージョン名 | 令和5年新春限定版 |
| 価格 | 300円(税込) |
| 販売期間 | 2023年1月4日(2023年1月31日まで) |
| 販売元 | |
| 製作 | |
| スタイル | 印刷 |
| サイズ | |
| 日付け記入 | 空欄のまま販売 |
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販売終了
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NPO法人おおた史楽交流会の設立総会で配布された御城印。普通型(縦型)と水平対向型(横型)がある。
NPO法人おおた史楽交流会の設立総会で配布された御城印。普通型(縦型)と水平対向型(横型)がある。
販売終了
販売終了
販売終了
販売終了
裏側の絵図面には個人所有の太田金山の鳥観図を掲載
桃色の台紙を使用しており、「不落の城」は通常版と同じだが、さらに「松竹梅」と「寅」も描かれている。
桃色の台紙を使用しており、「不落の城」は通常版と同じだが、さらに「鶴」と「亀」も描かれている。
2020年夏に限定販売された御城印。台紙が青色に変更になっている。
隷書体で難攻不落の文字が書かれている。右下にあまびえ。
令和4年夏版から台紙がクリーム色になり、隷書体で金山城が書かれている。オオムラサキもなくなっている。
キアゲハと彼岸花がデザインされている。
配布終了
2026年6月13、14日に開催された群馬戦国御城印サミット第7弾にてYouTuber戦国係長なり氏のLIVE解説終了後に城Tubeの登録チャンネル画面を見せると配布された御城印。
2025年12月20、21日に開催されたお城EXPO2025内の「太田資正武将隊 友城 岩付千騎〜東国友城集結の陣〜」のブースにて販売。 岩付城・辛垣城、杉浦陣屋・本庄城、新田金山城・五十子陣、厩橋城……
御城印切手スタンプラリーを達成された方に配布された御城印。
墨城印セット 第5弾
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三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。
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