首里城 御城印 守礼門 沖縄本土復帰50周年記念ロゴなし版

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最終入手日:2026年05月11日(参考情報)

御城印の情報

名称 首里城 御城印
バージョン名 守礼門 沖縄本土復帰50周年記念ロゴなし版
価格 500円(税込)
販売開始日
販売元
製作
スタイル 印刷
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日付け記入 空欄のまま販売

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購入可能場所

首里杜館前売店

沖縄県那覇市首里当蔵町3-1

首里城からの距離約0.30km

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2025年12月20、21日に開催されたお城EXPO2025で先行販売した後、12月24日より現地にて販売。琉球王国のグスク及び関連遺産群の世界遺産登録25周年を記念して作られた御城印。県産の……

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販売終了

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沖縄本土復帰50周年記念ロゴあり版が終わった後に販売された御城印。三椏紙を使用している。120枚限定

首里城 御城印 守礼門

販売終了

初回3000枚

首里城 御城印 正殿

販売終了

琉球紙のひとつである「三椏(みつまた)紙」を使用した御城印。初回販売分1600枚は沖縄本土復帰50周年記念ロゴが入っている。

首里城 御城印 正殿 起工記念

販売終了

首里城 御城印 正殿 通常版

首里城 御城印 クリア御城印 椿

2025年12月20、21日に開催されたお城EXPO2025にて先行販売された後、現地販売。

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バーチャル首里城の発展及び首里城復興支援基金のサイトで販売されているダウンロードコンテンツ。20%が首里城基金に寄付される。

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販売終了

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図説 近世城郭の作事 櫓・城門編

三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。

まーちゃんさん)

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