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最終入手日:2026年03月22日(参考情報)
第4弾コンプリートセット特典
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2025年12月20、21日に開催されたお城EXPO2025で先行販売した後、12月24日より現地にて販売。琉球王国のグスク及び関連遺産群の世界遺産登録25周年を記念して作られた御城印。県産の……
首里城正殿の装飾をはじめ、赤瓦や石垣なども細かく切り絵で表現された切り絵御城印。
「紅型(びんがた)」という沖縄の伝統工芸で布に染められたもので作られた御城印。
お城EXPO 2022で先行販売されたのち、12月19日より現地販売
販売終了
沖縄本土復帰50周年記念ロゴあり版が終わった後に販売された御城印。三椏紙を使用している。120枚限定
販売終了
2025年12月20、21日に開催されたお城EXPO2025にて先行販売された後、現地販売。
墨城印セット 第4弾
バーチャル首里城の発展及び首里城復興支援基金のサイトで販売されているダウンロードコンテンツ。20%が首里城基金に寄付される。
販売終了
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全国に存在する場所が違う、規模が違うなどの復興天守や元々天守は存在していなかった模擬天守、実際の城跡とは関係がない天守閣風建物などが掲載されています。徳川大坂城の天守台の上に豊臣大坂城が建っているのは有名な話ですが、これまで攻城してきた復興天守、模擬天守に付いてもそのお城の歴史を踏まえて「あやしい」と思われる内容が書かれています。先般、久留里城を攻城した際、土の天守台らしき遺構のとなりに模擬天守があり不思議に思っていましたが、しっかりこの本でも紹介されていました。また、模擬天守は犬山城をモデルとして建てられているものが多いとの事ですが、今後模擬天守を攻城した際、どのお城をモデルにしているのか考えながら見ていったら面白いな、と感じました。
天守閣風建物としては東海道新幹線の車窓からよく目にする熱海城には城の復元鳥瞰図で有名な萩原一青画伯の城郭図展が有ることを知り、一度行ってみようと思います。
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