村上城跡 御城印

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、2人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2024年12月14日(参考情報)

御城印の情報

名称 村上城跡 御城印
価格 300円(税込)
販売開始日
販売元
製作
スタイル 書置き
サイズ
日付け記入 売り場で手書き、空欄のまま販売

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


栃木県の御城印

村上城の御城印

サポーター募集

御城印コレクションの運営には多くの労力がかかっています。今後も維持するためにこのサイトを便利だと感じてくださった方はぜひご支援ください。何卒よろしくお願いいたします。 サポーター制度のご案内

御城印コレクション コレクタープラン

たくさんの御城印をコレクションで管理したい方はコレクタープランにご登録ください。 コレクタープランについて

御城印の製作を希望される方はこちら(PRサービス付き)

購入可能場所

永徳寺

栃木県芳賀郡市貝町市塙3501

村上城からの距離約0.13km

村上城のほかの御城印

村上城 御城印 梅園

観音山梅の里「梅まつり」期間限定(3月9日~16日)で販売。その後、道の駅サシバの里いちかい まちおこしセンターで販売。

村上城 御城印 烏山和紙版 城跡守り隊発足記念

観音山梅の里「梅まつり」期間限定(3月9日~16日)で販売。その後、道の駅サシバの里いちかい まちおこしセンターで販売。

村上城跡 御城印 令和7年 観音山梅まつり限定版

販売終了

村上城跡 御城印 第24回観音山梅まつり版

販売終了

「第24回観音山梅の里 梅園梅まつり」の会場限定で販売された。『梅まつり限定』の印が4日目以降はピンクで押されていた。

村上城跡 御城印 第24回観音山梅まつり3日目版

販売終了

「第24回観音山梅の里 梅園梅まつり」の会場限定で販売された。『梅まつり限定』の印が3日目のみ紫で押されていた。

村上城跡 御城印 第24回観音山梅まつり2日目版

販売終了

「第24回観音山梅の里 梅園梅まつり」の会場限定で販売された。『梅まつり限定』の印が2日目のみ銀で押されていた。

村上城跡 御城印 第24回観音山梅まつり初日版

販売終了

「第24回観音山梅の里 梅園梅まつり」の会場限定で販売された。『梅まつり限定』の印が初日のみ金で押されていた。

村上城跡 御城印 第23回観音山梅まつり版

販売終了

観音山梅まつりの会場限定で販売された。『梅まつり限定』の印が初日のみ金で、翌日以降はピンクで押されていた。

村上城跡 御城印 第23回観音山梅まつり初日版

販売終了

観音山梅まつりの会場限定で販売された。『梅まつり限定』の印が初日のみ金で押されていた。

村上城 御城印 第27回観音山梅まつり版

「第27回観音山梅まつり」会場にて販売された。

村上城 御城印 第27回観音山梅まつり版

「第27回観音山梅まつり」会場にて販売された。

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント

最初のコメントを投稿してみませんか。
コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 櫓・城門編

三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。

まーちゃんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る