現在、3人の団員がこの御城印を所有しています。
最終入手日:2026年06月13日(参考情報)
2026年6月13、14日に開催された群馬戦国御城印サミット2026にて販売された限定御城印。
徳川家の家紋「徳川葵」と井伊家の家紋「丸に橘」がデザインされている。
| 名称 | 高崎城 御城印 |
|---|---|
| バージョン名 | 和田城・高崎城絵図 群馬戦国御城印サミット第7弾版 |
| 価格 | 1000円(税込)セット販売のみ |
| 販売期間 | 2026年6月13日(2026年6月14日まで) |
| 販売元 | |
| 製作 | デザイン:群馬御城印プロジェクト |
| スタイル | 印刷 |
| サイズ | はがき大 |
| 日付け記入 | 空欄のまま販売 |
御城印コレクションの運営には多くの労力がかかっています。今後も維持するためにこのサイトを便利だと感じてくださった方はぜひご支援ください。何卒よろしくお願いいたします。 サポーター制度のご案内
たくさんの御城印をコレクションで管理したい方はコレクタープランにご登録ください。 コレクタープランについて
高崎名物のだるまをデザインに取り入れた御城印
販売終了
ぐんま特使Menkoiガールズが文字を担当した。
2023年11月4日〜11月5日に開催された「群馬戦国御城印サミット」で先行販売された後、12月1日から現地販売
2023年11月4日〜11月5日に開催された「群馬戦国御城印サミット」で先行販売された後、12月1日から現地販売
2023年11月4日〜11月5日に開催された「群馬戦国御城印サミット」で先行販売された後、12月1日から現地販売。
販売終了
2023年5月3日4日に開催された「群馬戦国御城印サミット」で販売された御城印。6月1日から現地販売開始。
100枚限定
長野剛氏による井伊直政のイラストを使用した御城印。100枚限定
高崎城の江戸期縄張絵図を使用した御城印。300セット限定
高崎城の江戸期縄張絵図を使用した御城印。300セット限定
販売終了
販売終了
200枚限定
200枚限定
200枚限定
諏訪原寛幸氏による長野業正のイラストを使用した御城印。
販売終了
販売終了となった、井伊直政がデザインされた高崎城の御城印と井伊直政の武将印に限定お城EXPOのスタンプが押印されて復刻された。2枚合わせると「丸に橘」の家紋と井伊直政があらわれる。
長野剛氏の井伊直政イラストを使用した特別版御城印。お城EXPO 2021で先行販売された特別版御城印。令和4年2月22日より現地(文開堂書店)で500枚限定販売。
300枚限定で販売。
200枚限定で販売。
和紙に印刷された御城印。和田城は高崎城の前身。
300枚限定での販売。
長野剛氏の井伊直政イラストを使用した武将印とあわせてセット販売された特別版。高崎城の縄張り図が2枚二組になっている。1000枚限定で販売。(セット販売ではなく、御城印・武将印それぞれ単品での販……
長野剛氏の井伊直政イラストを使用した特別版。300枚限定で販売。
販売終了
高崎城/和田城の縄張図の御城印。文字は金箔押し仕様。
高崎城/和田城の縄張図の御城印。文字は金箔押し仕様。
2026年6月13、14日に開催された群馬戦国御城印サミット2026にて先行販売された御城印。和田城とのセット販売。
2026年6月13、14日に開催された群馬戦国御城印サミット2026にて先行販売された御城印。高崎城との2枚セット。
2026年6月13、14日に開催された群馬戦国御城印サミット2026にて先行販売された御城印。
2026年6月13、14日に開催された群馬戦国御城印サミット2026にて先行販売された御城印。
販売終了
2025年12月20、21日に開催されたお城EXPO2025内の「太田資正武将隊 友城 岩付千騎〜東国友城集結の陣〜」のブースにて販売。29枚限定
販売終了
2025年10月25・26日にJA福井県 小浜店で開催された「越前若狭お城フェス2025」の、「前橋城/群馬御城印プロジェクト」のブースにて販売された高崎城の限定御城印。30枚限定。
2025年6月7、8日に開催された群馬戦国御城印サミット2025にて先行販売された御城印。
2025年6月7、8日に開催された群馬戦国御城印サミット2025にて先行販売された御城印。
200枚限定。
入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)
攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)
三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。
攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック
いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する