鹿児島城 御城印 大阪お城フェス2025 光る御城印 販売終了 イベント限定

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、2人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2025年08月10日(参考情報)

御城印の情報

2025年8月9・10日に開催された、大阪お城フェス2025の金之助商店ブースにて販売された鹿児島城の御城印。ブラックライトを当てると光る仕様。

家紋について

島津氏の家紋「丸に十字」がデザインされている。

名称 鹿児島城 御城印
バージョン名 大阪お城フェス2025 光る御城印
価格 800円(税込)
販売期間 2025年8月9日(2025年8月10日まで)
販売元 金之助商店
製作
スタイル 印刷
サイズ A6
日付け記入 空欄のまま販売

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


鹿児島県の御城印

鹿児島城の御城印

サポーター募集

御城印コレクションの運営には多くの労力がかかっています。今後も維持するためにこのサイトを便利だと感じてくださった方はぜひご支援ください。何卒よろしくお願いいたします。 サポーター制度のご案内

御城印コレクション コレクタープラン

たくさんの御城印をコレクションで管理したい方はコレクタープランにご登録ください。 コレクタープランについて

御城印の製作を希望される方はこちら(PRサービス付き)

購入可能場所

この御城印はイベント限定での販売です
この御城印はすでに販売終了となっています
以前は、コングレコンベンションセンターで販売されていました。

鹿児島城のほかの御城印

鹿児島城 御城印 にっぽん城まつり二〇二五参陣記念 光る御城印

販売終了

2025年3月1日~2日に開催されたにっぽん城まつり2025の金之助商店ブースにて販売された明かりを当てると光る御城印。

鹿児島城 城郭符 第二版

かごしま城郭符(第一弾)。左上に宙の駅のマークが追加。ネット通販(宙の駅)で購入可能。

鹿児島城 御城印 大阪お城フェス2025版

販売終了

2025年8月9、10日に開催された大阪お城フェス2025の金之助商店のブースにて販売された御城印。

鹿児島城 御城印 群馬戦国御城印サミット2025版

販売終了

鹿児島城 御城印 群馬戦国御城印サミット2025 光る御城印

販売終了

2025年6月7、8日に開催された「群馬戦国御城印サミット2025」の金之助商店ブースにて販売。ブラックライトを当てると光る御城印。

鹿児島城 御城印 にっぽん城まつり二〇二五参陣記念

販売終了

2025年3月1、2日に開催されたにっぽん城まつり2025の金之助商店のブースにて販売された御城印。

鹿児島城 御城印 お城EXPO 2024限定版 光る御城印

販売終了

2024年12月21、22日に開催されたお城EXPO 2024の金之助商店ブースにて販売された御城印。ブラックライトを当てると御城印が光るようになっている。

鹿児島城 月影印 お城EXPO 2024限定版

販売終了

2024年12月21、22日に開催されたお城EXPO 2024の金之助商店ブースにて販売された御城印。

鶴丸城(鹿児島城) 御城印

プレミアム御城印セットの第3弾。200枚限定。お城EXPO2022の会場で販売開始。

鹿児島城 城郭符 プレミアム城郭符

第6回全国城サミットinかごしま志布志にて薩摩大使で俳優の高橋英樹氏の揮毫。鹿児島城と志布志城の2枚1組。250組限定。

鹿児島城 城郭符 第一版

販売終了

かごしま城郭符(第一弾)。ネット通販(宙の駅)で購入可能。

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント

最初のコメントを投稿してみませんか。
コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 櫓・城門編

三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。

まーちゃんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る