物集女城 御城印 物集女宗入公没後450年記念事業版

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、16人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2026年08月08日(参考情報)

御城印の情報

当世武者絵は添田一平氏による。
当初は向日市観光交流センター まちてらすMUKOで販売されており、3月に販売終了。
その後、2025年7月29日からOttèにて販売。

名称 物集女城 御城印
バージョン名 物集女宗入公没後450年記念事業版
価格 500円(税込)
販売開始日 2025年1月12日
販売元 京都乙訓ふるさと歴史研究会
製作 デザイン:高市美里
印刷会社:京都乙訓ふるさと歴史研究会
スタイル 印刷
サイズ はがき大
日付け記入 空欄のまま販売

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


京都府の御城印

物集女城の御城印

サポーター募集

御城印コレクションの運営には多くの労力がかかっています。今後も維持するためにこのサイトを便利だと感じてくださった方はぜひご支援ください。何卒よろしくお願いいたします。 サポーター制度のご案内

御城印コレクション コレクタープラン

たくさんの御城印をコレクションで管理したい方はコレクタープランにご登録ください。 コレクタープランについて

御城印の製作を希望される方はこちら(PRサービス付き)

購入可能場所

Ottè

京都府向日市物集女町中条34
営業時間:11:30〜17:30
定休日:水・木・金・土

物集女城跡南隣に建つ、築90年以上の農具小屋をリノベーションした、イタリア好きのご夫婦が営むカフェ。コーヒー、ドルチェと薪窯で焼くピッツァがおいしい。
※御城印購入のみの入店は不可

物集女城からの距離約0.04km

物集女城のほかの御城印

物集女城 御城印 国史跡記念・宗入没後四五〇年 令和6年度限定版

販売終了

紙は戦国時代に物集女氏が被官関係を結んだ三好氏にちなみ金箔入りの阿波紙を使用

物集女城 御城印 山崎合戦444年記念版

販売終了

6/13(土) 山崎合戦444年記念 天王山に響く鼓動〜秀吉・秀長天下取りへの道〜 で宝積寺 で開催されたイベントで販売された御城印。

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント

最初のコメントを投稿してみませんか。
コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 櫓・城門編

三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。

まーちゃんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る