岸和田城 御城印 オシロボット 岸和田城 デフォルメ版

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、22人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2026年08月16日(参考情報)

御城印の情報

2024年12月21、22日に開催されたお城EXPO 2024の城郭合体オシロボッツブースにて販売された御城印。
その後、現地販売。

家紋について

岡部氏の家紋「左三つ巴」がデザインされている。

名称 岸和田城 御城印
バージョン名 オシロボット 岸和田城 デフォルメ版
シリーズ名 城郭合体オシロボッツ
価格 300円(税込)
販売開始日 2024年12月21日
販売元 株式会社MIXI
製作 デザイン:倉持キョーリュー
スタイル 印刷
サイズ はがき大
日付け記入 空欄のまま販売

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


大阪府の御城印

岸和田城の御城印

サポーター募集

御城印コレクションの運営には多くの労力がかかっています。今後も維持するためにこのサイトを便利だと感じてくださった方はぜひご支援ください。何卒よろしくお願いいたします。 サポーター制度のご案内

御城印コレクション コレクタープラン

たくさんの御城印をコレクションで管理したい方はコレクタープランにご登録ください。 コレクタープランについて

御城印の製作を希望される方はこちら(PRサービス付き)

購入可能場所

岸和田市二の丸広場観光交流センター

大阪府岸和田市岸城町7-22
営業時間:9:00〜18:00
定休日:年末年始(12月29日~1月3日)

岸和田城からの距離約0.12km

岸和田城のほかの御城印

岸和田城 御城印 夜の御城印 第2版

字体が第1版から変更されている。

岸和田城 御城印 通常版 第2版

以前販売していた通常版の字体が変更されている。

岸和田城 御城印 イベント限定版

イベント時のみ販売

岸和田城 御城印 オシロボット 岸和田城 岸和田城冬の陣限定箔押し版

販売終了

2025年2月24日に開催された天守復興70周年記念 岸和田城冬の陣にブース出展していた城郭合体オシロボッツブースにて販売された「城郭合体オシロボッツ」とのコラボ御城印。

岸和田城 御城印 岸和田城天守復興70周年冬の陣 刺繍版

販売終了

千亀利城(岸和田城) 御城印 岸和田城天守復興70周年冬の陣 刺繍版

販売終了

岸和田城 御城印

販売終了

岸和田城 御城印 夜の御城印

販売終了

紗綾形に歴代城主4家(中村氏・小出氏・松平氏・岡部氏)の家紋は透かし模様

岸和田城 御城印 岸和田城天守復興70周年版

販売終了

岸和田城 御城印 オシロボット 岸和田城

2024年8月10日〜12日に開催された「第参回大阪・お城フェス2024」会場内の城郭合体オシロボッツブースで販売。その後、現地で販売。

岸和田城 御城印 お城EXPO 2021版

販売終了

お城EXPO 2021の会場で、「大阪・尼崎・岸和田参城めぐり」ブースで大阪城・尼崎城とのセット販売された限定御城印。

岸和田城 御城印

販売終了

蛸地蔵伝説にちなみ、家紋ではなくタコが背景にデザインされている。

墨城印 岸和田城 大阪お城フェス2026版

販売終了

2026年8月8、9日に開催された第5回大阪お城フェス2026の戦国魂のブースにて販売された御城印。

岸和田城 御城印 大阪お城フェス2026版

販売終了

2026年8月8、9日に開催された第5回大阪お城フェス2026の岸和田城のブースにて販売された御城印。

岸和田城 御城印 令和8年春限定版

販売終了

300枚限定。

岸和田城 御城印 岸和田城 ✕ JR東海オリジナル御城印

EX旅先予約で【岸和田城・岸和田だんじり会館】の御城印付きプランを購入し、岸和田だんじり会館に行くと貰える御城印。

岸和田城 御城印 岸和田城冬の陣版

販売終了

岸和田城の文字のみ手書き

墨城印 岸和田城 第参回 大阪・お城フェス2024版

販売終了

岸和田城 御城印 大阪・お城フェス2024版

大阪・お城フェス2024で販売された限定御城印。限定200枚。その後、macaroni雑貨にて販売された。

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント

最初のコメントを投稿してみませんか。
コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 櫓・城門編

三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。

まーちゃんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る