高遠城 御城印 高遠閣版

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最終入手日:2026年08月12日(参考情報)

御城印の情報

名称 高遠城 御城印
バージョン名 高遠閣版
価格 300円(税込)
販売開始日 2020年1月1日
販売元 一般社団法人環屋
製作
スタイル 印刷
サイズ
日付け記入 売り場で手書き

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購入可能場所

2種類セットで500円

高遠町歴史博物館

長野県伊那市高遠町東高遠457

高遠城からの距離約0.37km

高遠なつかし館

長野県伊那市高遠町東高遠2074
営業時間:4月 9:00〜17:00、5月〜9月 10:00〜17:00、10月〜3月 10:00〜16:00
定休日:火曜日、水曜日、木曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12月28日〜1月3日)

高遠城からの距離約0.38km

高遠城のほかの御城印

高遠城跡 御城印 150周年和柄版

販売終了

高遠城 御城印 高遠城址公園150周年記念 信州高遠藩高遠城 保科家版

販売終了

高遠城 御城印 高遠城址公園150周年記念 信濃国高遠城 武田家版

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高遠城 御城印 手書き・経木版

販売終了

伊那市高遠町出身の書家・伊藤佳央氏による直書きの御城印。通常の紙版と異なり、伊那の間伐材を使った「経木」を使用している。

高遠城 御城印 手書き・紙版

販売終了

伊那市高遠町出身の書家・伊藤佳央氏による直書きの御城印。

高遠城 御城印 夜桜 美しい村版

2枚を並べると夜桜の中央に「満月」が浮かび上がるデザインとなっている。

高遠城 御城印 夜桜 高遠閣版

2枚を並べると夜桜の中央に「満月」が浮かび上がるデザインとなっている。

高遠城 御城印 令和2年 高遠閣版(秋)

高遠城 御城印 令和2年 美しい村版(秋)

販売終了

高遠城 御城印 美しい村版

高遠城 御城印 令和元年高遠閣版(秋)

販売終了

令和元年高遠城址もみじ祭り限定で販売された。

高遠城 御城印 令和元年美しい村版(秋)

販売終了

令和元年高遠城址もみじ祭り限定で販売された。

高遠城 御城印 高遠閣版(旧版)

販売終了

散っている花びらの位置が現行版と異なる。

高遠城 御城印 美しい村版(旧版)

販売終了

散っている花びらの位置が現行版と異なる。

高遠城跡 御城印 手書き・経木版

伊那の間伐材を使った「経木」を使用した御城印。2021年のものと字体が異なる。

高遠城跡 御城印 手書き・和紙版 第2版

2021年のものと字体とスタンプの位置が異なる。

高遠城 御城印 桜デザイン(満開)

高遠城 御城印 桜デザイン(咲き終わり)

高遠城 御城印 桜デザイン(咲き始め)

高遠城 御城印 桜デザイン(五分咲き)

高遠城 御城印 令和8年さくらまつり限定版

さくら祭り期間中の平日のみ(開花宣言翌日から散り終わりまでの平日)2枚セットで販売。

高遠城 御城印 令和8年桜まつり限定版

さくら祭り期間中の平日のみ(開花宣言翌日から散り終わりまでの平日)2枚セットでの販売。

高遠城 御城印 桜家紋版

令和8年は第1弾として「武田家」版が販売。裏面は4枚シリーズでそろえると在りし日の高遠城の姿が1つにつながる。

高遠城 御城印 ドラゴンクエストウォークコラボ御城印 第1弾

販売終了

スマートフォンゲームアプリ「ドラゴンクエストウォーク」のキャンペーン「この城わが旅!日本100名城®キャンペーン」の期間限定で販売された御城印。

墨城印 高遠城

墨城印セット 第14弾

墨城印 高遠城 桜ノ名城版

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高遠城 御城印 信濃国高遠城 武田家版(通常販売版)

以前販売された「高遠城址公園150周年記念版」から、右下の印影を変更して通常販売。

高遠城 御城印 州高遠藩高遠城 保科家版(通常販売版)

以前販売された「高遠城址公園150周年記念版」から、右下の印影を変更して通常販売。

高遠城 御城印 信州高遠藩高遠城 内藤家版(通常販売版)

以前販売された「高遠城址公園150周年記念版」から、右下の印影を変更して通常販売。

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今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 櫓・城門編

三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。

まーちゃんさん)

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