臼杵城 御城印 大友氏家紋版

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御城印の情報

文字は地元の書家、大塚静峰氏による揮毫。
臼杵市観光協会で通販対応あり。

家紋について

大友宗麟が臼杵城の前身となる「丹生島城」を築いたこともあり、大友家の家紋「大友抱き杏葉(ぎょうよう)」がデザインされている。

名称 臼杵城 御城印
バージョン名 大友氏家紋版
価格 300円(税込)
販売開始日 2020年4月25日
販売元 臼杵市観光協会
製作
スタイル 印刷
サイズ A6
日付け記入 希望者には売り場で手書き(郵送の場合、空欄のまま販売)

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対象のお城


大分県の御城印

臼杵城の御城印

購入可能場所

臼杵市観光交流プラザ

大分県臼杵市臼杵100-2

臼杵城のほかの御城印

臼杵城 御城印 令和4年 秋限定版

紅葉がデザインされている。筆文字は大分県を代表する書家 大塚静峰先生の揮毫。「城」の文字は中国の書体で表現している。

臼杵市観光協会で通販対応あり

臼杵城 御城印 令和4年 夏限定版

販売終了

臼杵市観光協会で通販対応あり

臼杵城跡 御城印 令和4年春限定版

販売終了

桃色の台紙に桜がデザインされている。筆文字は大分県を代表する書家 大塚静峰先生の揮毫。「城」の文字は中国の書体で表現している。

臼杵城跡 御城印 冬限定版

販売終了

臼杵市観光協会で通販対応あり

臼杵城 御城印 夏限定版

販売終了

臼杵石仏の蓮をモチーフにした涼しげな御城印。6月〜8月の間の限定販売。

臼杵城 御城印 稲葉氏家紋版

文字は地元の書家、大塚静峰氏による揮毫。臼杵市観光協会で通販対応あり。

臼杵城 御城印 大友氏・稲葉氏家紋版

文字は地元の書家、大塚静峰氏による揮毫。臼杵市観光協会で通販対応あり。

墨城印 臼杵城

墨城印セット 第13弾

臼杵城 御城印

販売終了

キャンペーンで指定された御城印・武将印を購入する際にスタンプを集めると購入できた限定版。印と墨書は通常版と同じ。紙、サイズが違う。バックに桜などの模様がある。

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今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 天守編

江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。

まーちゃんさん)

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