上林城趾 御城印 京都御城印サミット スタンプ入り 販売終了 イベント限定

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最終入手日:2023年03月27日(参考情報)

御城印の情報

京都御城印サミットの初日のみ販売。通常版にイベントロゴの記念スタンプが押印されている。

名称 上林城趾 御城印
バージョン名 京都御城印サミット スタンプ入り
価格 300円(税込)
販売期間 2023年3月25日(1日限り)
販売元 綾部観光協会
製作
スタイル 印刷
サイズ A6
日付け記入 空欄のまま販売

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対象のお城


京都府の御城印

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購入可能場所

この御城印はイベント限定での販売です
この御城印はすでに販売終了となっています
以前は、道の駅 ガレリアかめおかで販売されていました。

上林城のほかの御城印

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上林城趾 御城印 京都御城印サミット スタンプ入り(反転)

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京都御城印サミットの2日目のみ販売。通常版にイベントロゴの記念スタンプが押印されている。

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販売終了

購入時にまゆぴースタンプが押される。まゆぴースタンプに日付あり

上林城址 御城印 大阪お城フェス2025年版

販売終了

購入時にまゆぴースタンプが押される。まゆぴースタンプに日付あり

上林城址 御城印 大阪お城フェス2025年版

販売終了

購入時にまゆぴースタンプが押される。まゆぴースタンプに日付あり

上林城址 御城印 大阪お城フェス2024年版

販売終了

上林城跡 御城印 通常版 うめ梅まつり サムライ風まゆぴースタンプ版

販売終了

うめ梅まつり サムライ風まゆぴーの記念スタンプを押印したもの

上林城跡 御城印 限定版 うめ梅まつり サムライ風まゆぴースタンプ版

販売終了

うめ梅まつり サムライ風まゆぴーの記念スタンプを押印したもの

上林城跡 御城印 通常版 京都お城ウィーク&ウォーク with 御城印サミット2024版

販売終了

京都お城ウィーク&ウォーク with 御城印サミット2024の記念スタンプを押印したもの

上林城跡 御城印 限定版 京都お城ウィーク&ウォーク with 御城印サミット2024版

販売終了

京都お城ウィーク&ウォーク with 御城印サミット2024の記念スタンプを押印したもの

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図説 近世城郭の作事 櫓・城門編

三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。

まーちゃんさん)

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