岩殿城 御城印 第39回かがり火市民祭り版 販売終了

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御城印の情報

名称 岩殿城 御城印
バージョン名 第39回かがり火市民祭り版
価格 300円(税込)
販売期間 2022年7月22日(2022年8月31日まで)
販売元 大月市古城研究所
製作
スタイル 印刷
サイズ A6
日付け記入 空欄のまま販売

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対象のお城


山梨県の御城印

岩殿城の御城印

購入可能場所

この御城印はすでに販売終了となっています
以前は、大月駅前観光案内所で販売されていました。

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丸山公園から望む岩殿城と岩殿山ふれあいの館が描かれている。

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丸山公園から望む岩殿城と岩殿山ふれあいの館が描かれている。

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岩殿城 御城印 大永七年築城 城赤版

丸山公園から望む岩殿城と岩殿山ふれあいの館が描かれている。

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丸山公園から望む岩殿城と岩殿山ふれあいの館が描かれている。

岩殿城 御城印 大永七年築城 城緑版

丸山公園から望む岩殿城と岩殿山ふれあいの館が描かれている。

岩殿城 御城印 築城四九三年 ヨゲンノトリ版

販売終了

新型コロナウイルスの感染拡大に対し江戸時代末期にコレラ流行を予言したとされる「ヨゲンノトリ」(山梨県立博物館所蔵)を描いた御城印。

岩殿城 御城印 築城四九三年 城赤版

販売終了

丸山公園から望む岩殿城と岩殿山ふれあいの館が描かれている。

岩殿城 御城印 築城四九三年 城紫版

販売終了

丸山公園から望む岩殿城と岩殿山ふれあいの館が描かれている。

岩殿城 御城印 築城四九三年 城緑版

販売終了

丸山公園から望む岩殿城と岩殿山ふれあいの館が描かれている。

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岩殿城 御城印 築城四九五年記念 関東三名城

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今日のレビュー

眠れないほどおもしろい吾妻鏡: 北条氏が脚色した鎌倉幕府の「公式レポート」 (王様文庫 D 59-8)

鎌倉時代をおさらいしたくて手に取った本です。愚管抄を著した天台座主慈円が現代口調で語る鎌倉正史なのですが、そこは、慈円が語るのですから、北条中心の吾妻鏡の「変だなポイント」をちゃんとついています。そして4コママンガがついていたり、とてもわかり易く読み進められます。この本を読んだからというわけではないですが、鎌倉時代をおさらいして感じたのは、現代と当時の人のものの感じ方の違いです。どちらがいいとかじゃなくて、物事への優先順位の付け方が全く違うのです。うまく説明できないのですが…。みなさんはどう思われますか?

黒まめさん)

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