一宮城 御城印 令和3年正月 黒文字版

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、4人の団員がこの御城印を所有しています。

御城印の情報

文字は黒文字、別バージョンとして金箔押し版もあり。

家紋について

阿波小笠原氏の家紋「松皮菱」がデザインされている。

名称 一宮城 御城印
バージョン名 令和3年正月 黒文字版
価格 300円(税込)
販売開始日 2022年1月1日
販売元 一宮城跡保勝会
製作
スタイル 印刷
サイズ A6
日付け記入 印刷済み(令和4年正月)

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


徳島県の御城印

一宮城の御城印

購入可能場所

無人販売

一宮城登城口の無人販売所

徳島県徳島市一宮町

御城印は無人販売。箱の引き出しに御城印が入っており、その上の投入口にお金を入れる方式。

一宮城からの距離約0.39km

一宮城のほかの御城印

一宮城 御城印 令和4年正月版 銀

販売終了

城名が銀箔押しの正月限定版。13枚限定。

一宮城 御城印 令和4年正月版 金

城名が金箔押しの正月限定版。数量限定。

一宮城 御城印 水色の冬季版

販売終了

一宮城 御城印 朱の秋季版

販売終了

一宮城 御城印 黄の春季版

地元の書家・児島尚山氏による揮毫。

一宮城 御城印 緑の夏季版

一宮城 御城印 阿波九城

阿波九城 第1弾

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント


01/14 20:33
黒まめさん

これが噂の黒文字版ですね。令和4年は黒文字がなかったと思います。箱の中には冬版と正月金文字版の2種類しか入っていなかったと思います。

コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 天守編

江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。

まーちゃんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る