後瀬山城 御城印

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、57人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2024年03月31日(参考情報)

御城印の情報

手書きの文字を若狭和紙に印刷した御城印。家紋は手押し。
限定500枚(のちに追加販売)は2022年3月29日に完売。
その後、7月21日より500枚の数量限定で再販売。

名称 後瀬山城 御城印
価格 300円(税込)
販売開始日 2021年10月6日
販売元 小浜市の歴史と文化を守る市民の会
製作
スタイル
サイズ 縦15cm、横10.5cm
日付け記入 希望者には日付を記帳(または日付印)

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


福井県の御城印

後瀬山城の御城印

購入可能場所

若狭おばま観光案内所

福井県小浜市駅前町6-1
営業時間:9:00~18:00、12/1〜2/28の期間は17:00まで
定休日:年末年始

後瀬山城からの距離約0.73km

後瀬山城のほかの御城印

後瀬山城 御城印 小浜駅×後瀬山城

1000枚限定

GO! JOIN! キャンペーン 参加記念御城印

GO! JOIN! キャンペーンの「御乗印×御城印」を3種類集めた方から抽選でもらえる。200名。

GO! JOIN! キャンペーン プレミアム御城印

GO! JOIN! キャンペーンの「御乗印×御城印」を6種類すべて集めるともらえる。

後瀬山城 御城印 令和6年 桜限定版

100枚限定

後瀬山城 御城印 嶺南「秋」限定版

若狭和紙を使用した御城印。200枚限定。

後瀬山城 御城印 小浜駅×後瀬山城

配布終了

1000枚限定

GO! JOIN! キャンペーン 参加記念御城印

配布終了

GO! JOIN! キャンペーンの「御乗印×御城印」を3種類集めた方から抽選でもらえる。200名。

GO! JOIN! キャンペーン プレミアム御城印

配布終了

GO! JOIN! キャンペーンの「御乗印×御城印」を6種類すべて集めるともらえる。

後瀬山城 御城印 桜バージョン(令和5年版)

販売終了

若狭和紙を使用した御城印。桜文様のはんこを1枚ずつ手押し。数量限定販売。

後瀬山城 御城印 後瀬山城築城500年記念版(書置き版)

販売終了

2022年10月22日に開催された後瀬山城築城500年記念イベント「後瀬山城記念御城印山の上特別販売」で先着30名に販売。通常の2倍サイズの御城印。江戸時代の雲濱八景絵巻物の後瀬秋月をデザインに使用し……

後瀬山城 御城印 後瀬山城築城500年記念版 御城印帳直書き版

販売終了

2022年10月22日に開催された後瀬山城築城500年記念イベント「後瀬山城記念御城印山の上特別販売」で先着10名に販売された直書き御城印の御城印帳直書き版。

後瀬山城 御城印 後瀬山城築城500年記念版(印刷版)

限定500枚。通常の2倍サイズの御城印。江戸時代の雲濱八景絵巻物の後瀬秋月をデザインに使用している。「築城500年」の手作り印を押印。

GO! JOIN! キャンペーン 参加記念御城印

配布終了

GO! JOIN! キャンペーンの「御乗印×御城印」を3種類集めた方から抽選でもらえる。

GO! JOIN! キャンペーン プレミアム御城印

配布終了

GO! JOIN! キャンペーンの「御乗印×御城印」を6種類すべて集めるともらえる。

後瀬山城 御城印 小浜駅×後瀬山城

配布終了

1000枚限定

後瀬山城 御城印 桜バージョン

販売終了

100枚限定。若狭和紙を使用した御城印。桜文様と家紋はいずれも1枚ずつ手押しで、桜文様は小浜藩主の酒井家文庫所蔵資料から取り入れている。

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント


12/03 14:37
こうのさん

現在品切れとのこと。販売再開は12月中旬の予定です。

コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

天地雷動 (角川文庫)

「長篠の合戦」を武田信玄の死から書き起こし克明に描く。勝頼は信玄の遺産である宿老たちを掌握できず苛立ち、家康は武田の圧力に対抗するため信長との同盟に神経をすり減らし、秀吉は信長の戦略を実現するために知恵を振り絞り奔走する。「鉄砲の三段撃ち」は武田軍が突撃してこなければ成り立たない。なぜ勝頼はそうしたのか、そこにいたる過程を様々な視点から描いていて見事だ。宮下帯刀ら戦の最前線に立つ地侍や足軽の戦いの様子も描かれている。また、長篠城、高天神城をはじめ数多くの城が登場し築城や攻城戦の様子が描かれている。

こめつぶさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る