大野城 御城印

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、143人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2026年02月22日(参考情報)

御城印の情報

名称 大野城 御城印
価格 300円(税込)
販売開始日 2020年1月15日
販売元 青海ボランティア隊
製作
スタイル 印刷
サイズ
日付け記入 空欄のまま販売

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


愛知県の御城印

大野城〔知多郡〕の御城印

サポーター募集

御城印コレクションの運営には多くの労力がかかっています。今後も維持するためにこのサイトを便利だと感じてくださった方はぜひご支援ください。何卒よろしくお願いいたします。 サポーター制度のご案内

御城印コレクション コレクタープラン

たくさんの御城印をコレクションで管理したい方はコレクタープランにご登録ください。 コレクタープランについて

御城印の製作を希望される方はこちら(PRサービス付き)

購入可能場所

常滑市観光プラザ

愛知県常滑市鯉江本町5-168-2

大野城〔知多郡〕からの距離約4.33km

大野城〔知多郡〕のほかの御城印

大野城 御城印 常滑市制70周年限定版

販売終了

各日150枚ずつ、計300枚

大野城 御城印 にっぽん城まつり2023限定版

販売終了

「にっぽん城まつり2023 feat.出張!お城EXPO in 愛知」(2023年3月18日(土)、19日(日)開催)の会場限定販売。

大野城 御城印 令和4年11月限定版

販売終了

各日60枚ずつ、計300枚のみ

大野城 御城印 2022年正月限定版

販売終了

2022年1月9日(日)、10日(月・祝)の二日間、青海ボランティア隊により御城印販売会が開催された。

大野城 御城印 2020年秋限定版

販売終了

2020年9月21日(月・祝)、22日(火・祝)の二日間、青海ボランティア隊により御城印販売会が開催された。

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント

ボン
2025/04/11 20:05
ボンさん

販売場所が2025年1月から変わっていました。
常滑市陶磁器会館1階の観光案内所で購入出来ました。

コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 櫓・城門編

三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。

まーちゃんさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る