周山城 御城印

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最終入手日:2024年06月17日(参考情報)

御城印の情報

名称 周山城 御城印
価格 300円(税込)
販売開始日 2020年1月18日
販売元
製作
スタイル 印刷
サイズ 縦14.8cm、横10.6cm
日付け記入 空欄のまま販売

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対象のお城


京都府の御城印

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購入可能場所

慈眼寺

京都府京都市右京区京北周山町上代4

周山城からの距離約0.73km

登喜和

京都府京都市右京区京北周山町上代1

周山城からの距離約0.81km

亀屋廣清

京都府京都市右京区京北周山町西丁田10-2
営業時間:10:00~19:00
定休日:水曜日

周山城からの距離約0.81km

お食事処 きらく

京都府京都市右京区京北周山町下台1

周山城からの距離約0.82km

周山城のほかの御城印

周山城址 御城印 通常版 リニューアル版

築城当時の石垣がそのまま残る山城。天正年間の貴重な遺構石垣の画像を使用している。

周山城 御城印 金文字版 リニューアル版

最新の二の丸発掘調査報告を反映。文字は手書きで金文字。

周山城 御城印 切り絵2025年版

二の丸から西の城までの城景に騎馬武将の切り絵をデザインした御城印。背景の台紙カラーはランダム。

周山城 御城印 明智鉄炮隊版

周山城 御城印 明智鉄砲隊版

販売終了

「第参回大阪・お城フェス2024」会場内森の京都DMO 京都市京北ブースで販売。

周山城 御城印 十五夜連歌会版

販売終了

御城印合戦in京都2024(6月1・2日開催)イベントで大山崎町イベント会場のみでの限定頒布だったが、6月8日より6月30日までの期間、慈眼寺で頒布する事となった。中央に周山城の文字と縄張り図が描かれ……

周山城 御城印 石塁版

販売終了

周山城 御城印 亀屋廣清版

配布終了

亀屋廣清で買い物をするともらえた御城印

周山城 御城印 大判 金文字版

周山城 御城印 大阪お城フェス2023限定版

販売終了

2023年8月11日と13日のみ発売(各日100枚限定)

周山城址 御城印 京都御城印サミット限定版

販売終了

1日100枚限定

周山城址 御城印 通常版第2弾

以前の通常版と書体や記載文言が変更されてデザインされている。左上には光秀の花押と右下には天正年間の貴重な遺構の石垣の画像が印刷されている。

周山城 御城印 亀屋廣清版

配布終了

亀屋廣清で買い物をするともらえた御城印。

周山城 御城印

金字で周山城と書かれている。

周山城 御城印 大判・御城印合戦 in 京都2025限定版

販売終了

2025.09.28に京都パルスプラザで開催された「御城印合戦 in 京都2025」の周山城(周山城址を守る会/慈眼寺)ブースにて販売された限定の大判御城印。周山城の字が手書きとなっている。

周山城 御城印 大阪お城フェス2025版

販売終了

周山城 御城印 京都お城ウィーク&ウォーク with 御城印サミット2024版(記念スタンプ押印有)

販売終了

京都お城ウィーク&ウォーク with 御城印サミット2024の記念スタンプを押印したもの

周山城 御城印 京都お城ウィーク&ウォーク with 御城印サミット2024版(記念スタンプ押印無)

販売終了

周山城 御城印 京都お城ウィーク&ウォーク with 御城印サミット2024版

販売終了

京都お城ウィーク&ウォーク with 御城印サミット2024の記念スタンプを押印したもの

周山城 御城印 京都お城ウィーク&ウォーク with 御城印サミット2024版

販売終了

京都お城ウィーク&ウォーク with 御城印サミット2024の記念スタンプを押印したもの

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みんなのコメント

城くま
2022/03/28 23:19
城くまさん

本丸の城址の看板と共に。

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図説 近世城郭の作事 櫓・城門編

三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。

まーちゃんさん)

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