根城 御城印 桜バージョン(八戸市博物館版)

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最終入手日:2026年04月30日(参考情報)

御城印の情報

桜バージョンの限定御城印。
毎年、春限定で販売されている。

家紋について

根城南部家の家紋「向鶴紋」がデザインされている。

名称 根城 御城印
バージョン名 桜バージョン(八戸市博物館版)
価格 300円(税込)
販売開始日 2021年4月10日
販売元
製作
スタイル 印刷
サイズ
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購入可能場所

八戸市博物館

青森県八戸市根城東構35-1

根城からの距離約0.43km

根城のほかの御城印

根城 御城印 令和8年 新春版(銀)

販売終了

根城 御城印 令和8年 新春版(金)

販売終了

根城 御城印 令和7年新春バージョン

販売終了

今回のスタンプの図案は、岡山県の郷土玩具「竹へび」を採用している。「津山の竹細工」とも呼ばれ、現在でも広く親しまれている竹の特性を活かした玩具。

根城 御城印 令和6年新春バージョン

販売終了

新春ミニ企画「えと展-たつ-」にて展示中の 陣笠 に施された 龍紋(雨龍)をモチーフにしたスタンプが押印されている。

根城 御城印 史跡根城まつり版

販売終了

史跡根城まつり開催日限定でスタンプが押印される。

根城 御城印 馬印「雀」金色版

販売終了

根城 御城印 馬印「雀」銀色版

販売終了

根城 御城印 いちょう 銀版

販売終了

毎年行われるイチョウWeekに合わせて販売される限定御城印。銀のスタンプは八戸市博物館のみでの販売。

根城 御城印 いちょう 金版

販売終了

毎年行われるイチョウWeekに合わせて販売される限定御城印。金のスタンプは史跡根城の広場本丸受付のみでの販売。

根城 御城印 桜・八十周年バージョン(八戸市博物館版)

販売終了

桜の限定御城印。昨年のものと同じデザインだが「史跡指定八十周年」のスタンプが追加されている。

根城 御城印 令和4年城の日バージョン

販売終了

城の日限定御城印。「城の日」「史跡指定八十周年」のスタンプが追加されている。

根城 御城印 令和4年新春バージョン(八戸市博物館版)

販売終了

令和4年の干支「とら」のスタンプを押された限定版。中山土人形 のとらをモチーフにしている。史跡根城の広場受付(銀)と八戸市博物館(金)で「史跡指定八十周年」のはんこの色が異なる。

根城 御城印 令和4年新春バージョン(史跡根城の広場版)

販売終了

令和4年の干支「とら」のスタンプを押された限定版。中山土人形 のとらをモチーフにしている。史跡根城の広場受付(銀)と八戸市博物館(金)で「史跡指定八十周年」のはんこの色が異なる。

根城 御城印 桜バージョン(史跡根城の広場版)

販売終了

桜バージョンの限定御城印。令和4年4月13日~5月31日まで再販された。

根城 御城印

「根城」の文字は、根城南部家36代・南部日實氏の揮毫。7月・8月は南部家の馬印「雀」のスタンプを押して販売。(根城本丸と博物館受付はスタンプの色が異なる)

根城 御城印 秋バージョン

販売終了

根城 御城印 城の日版

毎年4月6日の「城の日」のみにスタンプが押印される。

根城 御城印 師行公命日版

根城を築城したと伝えられる南部師行公が戦死した5月22日の命日にちなみこの日限定でスタンプが押印される。

根城 御城印 令和5年新春バージョン

販売終了

「うさぎ」のスタンプを押されたバージョン。月に餅をつく兎がモチーフ。

根城 御城印 史跡指定八十周年

販売終了

墨城印 根城

墨城印セット第23弾

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図説 近世城郭の作事 櫓・城門編

三浦先生が書かれた「近世城郭の作事 天守編」に続き、今回は「櫓・城門・土塀」編を読みました。特に、城門、土塀については書いてあることのほとんどが初めて知る事でした。城門の種類ですが、薬医門は安土桃山時代だけで、高麗門は文禄・慶長の役で朝鮮半島での築城時に発明され、構造は薬医門と変わりませんが屋根が小さいので防戦上で有利、屋根が小さいので用材が少なくて済むなど、関ヶ原の戦い後、薬医門から進化した高麗門に取って代わられたそうで、現在城跡に残っているのは圧倒的に高麗門で、医薬門は少ないとの事です。また、関ヶ原以前の櫓門では石落がないので、櫓門の石落は関ヶ原以降の発明と考えられるとの事を初めて知ります。土塀についても、付壁塀、築壁塀など色々な種類があるそうで、天守、櫓以外に城門、土塀にも注目することにより、新たなお城巡りの楽しみを再発見させてもらえた一冊だと思います。

まーちゃんさん)

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