浜松城 御城印

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、306人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2024年07月04日(参考情報)

御城印の情報

和紙を使用した御城印。
当初の呼び名は「登城記念御朱印」だった。

家紋について

徳川家の家紋「三つ葉葵」がデザインされている。

名称 浜松城 御城印
価格 300円(税込)
販売開始日 2018年6月
販売元
製作
スタイル 印刷
サイズ
日付け記入

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


静岡県の御城印

浜松城の御城印

御城印の製作を希望される方はこちら(PRサービス付き)

購入可能場所

浜松城天守

静岡県浜松市中区元城町100-2
営業時間:8:30〜16:30

浜松城からの距離約0.00km

浜松城のほかの御城印

浜松城 御城印 浜名湖花博期間限定 JR東海限定✕浜松城 オリジナルデザイン御城印

配布終了

デジタルクーポンを買って浜松城天守閣受付にて交換できる御城印。花々に浜松城天守、ドクターイエローがデザインされている。

浜松城 御城印 2024年春限定版(さくらの御城印)

和紙に印刷された御城印。桜と天守閣は刺繍されている。限定2000枚

浜松城 御城印 2023年秋限定版

販売終了

和紙に印刷された秋限定の御城印。右下の天守閣は、レース調に「透かし加工」がされている。限定2000枚。

浜松城 御城印 2023年夏限定版

販売終了

和紙に印刷された涼し気な夏の夜をイメージした「夏限定」の御城印。右下の天守閣は、レース調に「透かし加工」がされている。限定2000枚。

浜松城 御城印 家康御城印

配布終了

JR東海ツアーズの企画商品〈【浜松】大河ドラマ館&浜松城 オリジナル葵豆皿・家康御城印付〉(EXまたはずらし旅)の特典としてもらえる。大河ドラマ館のチケット売り場で電子クーポンを紙の券と引き換えた後、……

浜松城 御城印 春限定透かし御城印

販売終了

右下天守部分はレース調の透かし加工。さくらの時期限定のさくらをモチーフとしたデザイン。2000枚限定。

浜松城 御城印 令和五年 切り絵

販売終了

浜松城 御城印 2022秋限定「もみじの御城印」

販売終了

2000枚限定

浜松城 御城印 戦国IXAコラボ版

販売終了

枚数限定

浜松城 御城印 ウクライナ支援版

販売終了

ウクライナ支援の限定御城印。売り上げの一部を在日ウクライナ大使館を通して寄付を行う。限定500枚。

浜松城 御城印 出世運ウナギ昇り!御城印・御魚印

販売終了

限定2000枚。御魚印のほうは浜名湖体験学習施設ウォットで購入可。御城印と御魚印を合わせるとうなぎと浜松城のコラボした一枚絵になる。

浜松城×新幹線御城印

配布終了

JR東海の推し旅「浜松城×新幹線御城印 出世おみくじ付き天守閣観覧券」でもらえる特別御城印。東海道新幹線N700Sが描かれている。

浜松城 御城印 さくら御城印

販売終了

浜松城公園は桜の名所としても知られており、春(令和4年)限定の「さくら御城印」を販売。桜の花を眺めつつ天下統一を成し遂げた家康のパワーをいただける限定御城印。2000枚限定。

浜松城×ドクターイエロー 御城印

配布終了

ドクターイエローが描かれた御城印。JR東海ツアーズの企画商品〈秋のしずおか元気旅「静岡の3名城×東海道新幹線」特別限定御城印めぐり(10月19日〜12月21日)〉または「ずらし旅」の対象プラン(12月……

浜松城 御城印 築城450年記念版

販売終了

2020年限定で販売された特別版。

引間城(浜松城) 御城印 家康公版

角印と家紋は手押し

引間城(浜松城) 御城印 椿姫版

角印と家紋は手押し

墨城印 浜松城

墨城印セット 第4弾

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント


06/21 11:20
ぐこさん

荒々しい野面積みの石垣が素敵です!

コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

「東国の城」の進化と歴史

これまでは枡形や横矢掛り、馬出といったパーツの機能は知っていても、縄張全体の意図を理解できていなかったのだと、この本を読んでよくわかった。
その城だけを取り出してもあまり意味はなく、特定の立地条件の中に置いたときに初めてその機能がわかる。近世の名古屋城のような城でも、立地とのかかわりが濃いことはブラタモリなどでも紹介されているが、戦国時代の城では築城者の戦略との密接な連関が必ずあり、それを読み取ることは私たちの理解を深め、攻城の楽しみを増してくれる。
関東の土の城に興味をお持ちの方には一読を薦めたい。

CLADさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る