現在、3人の団員がこの御城印を所有しています。
最終入手日:2026年04月26日(参考情報)
上杉家の家紋「竹に二羽飛び雀」がデザインされている。
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東京都北区西ヶ原2‐16
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定休日:月曜日
販売終了
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販売終了
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200枚限定。令和7年7月7日の777ゾロ目記念版。大阪お城フェス2025で至誠堂ブースにて販売されたのち、深谷市民文化会館で販売された。
200枚限定。令和7年7月7日の777ゾロ目記念版。大阪お城フェス2025で至誠堂ブースにて販売されたのち、深谷市民文化会館で販売された。
200枚限定。
200枚限定。
200枚限定。
200枚限定。
200枚限定。金紙。
200枚限定。銀紙。
200枚限定。新一万円札の肖像に渋沢栄一が選ばれたのを記念して発行された御城印。
販売終了
木瓜城とのセット販売
深谷城とのセット販売
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全国に存在する場所が違う、規模が違うなどの復興天守や元々天守は存在していなかった模擬天守、実際の城跡とは関係がない天守閣風建物などが掲載されています。徳川大坂城の天守台の上に豊臣大坂城が建っているのは有名な話ですが、これまで攻城してきた復興天守、模擬天守に付いてもそのお城の歴史を踏まえて「あやしい」と思われる内容が書かれています。先般、久留里城を攻城した際、土の天守台らしき遺構のとなりに模擬天守があり不思議に思っていましたが、しっかりこの本でも紹介されていました。また、模擬天守は犬山城をモデルとして建てられているものが多いとの事ですが、今後模擬天守を攻城した際、どのお城をモデルにしているのか考えながら見ていったら面白いな、と感じました。
天守閣風建物としては東海道新幹線の車窓からよく目にする熱海城には城の復元鳥瞰図で有名な萩原一青画伯の城郭図展が有ることを知り、一度行ってみようと思います。
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