富田城(月山富田城) 御城印 販売終了

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最終入手日:2025年11月02日(参考情報)

御城印の情報

記載は「富田城」で広瀬和紙を使用した御城印。
尼子氏ゆかりのお寺の住職が揮毫。

家紋について

尼子氏のほか吉川氏と堀尾氏の家紋がデザインされている。

名称 富田城(月山富田城) 御城印
価格 300円(税込)
販売期間 2018年4月(2025年11月30日まで)
販売元 安来市観光協会
製作
スタイル 印刷
サイズ 縦15cm、横11cm
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対象のお城


島根県の御城印

月山富田城の御城印

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購入可能場所

この御城印はすでに販売終了となっています
以前は、安来市立歴史資料館道の駅 広瀬・富田城(広瀬絣センター)で販売されていました。

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みんなのコメント

山鳩
08/07 17:14
山鳩さん

広瀬絣センターで御城印と花押トランプを買ったのを思い出し尼子晴久、山中鹿介、大内義隆、毛利元就のカードを並べてみました♪
ちなみにハートのAは伊達政宗で、残りのエース3枚は推して知るべし。

しぇるふぁ
06/13 22:52
しぇるふぁさん

月山富田城以外にも、山中鹿介や尼子経久などの武将印も販売していました。特に山中鹿介は赤地の紙を使用していてカッコいい感じでした。今回は経費調整の兼ね合いもあり、武将印の購入は断念しましたがまた来たいです。

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今日のレビュー

涅槃 上

戦国の梟雄と謳われた宇喜多直家の生涯を描いた歴史小説です。

官能小説かと思わせるくらいの性的な描写があるにも関わらず、全体的に低俗な印象は無く、人間味溢れる物語でした。

備前、備中のお城がよく登場し、下巻では三国一の美女おふくさんもしっかり登場します。

現在のJR岡山駅界隈の発展の礎を築いた人物であると改めて認識しました。

デュラけんさん)

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