岩崎城 登城記念証 令和2年日進市菊花大会限定版 販売終了

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、17人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2023年09月26日(参考情報)

御城印の情報

菊花大会限定で販売された特別版。日付けは「令和2年11月」まで印刷されている。

家紋について

初代城主・一色丹羽氏(一色丹羽氏)の家紋「丹羽扇」がデザインされている。

名称 岩崎城 登城記念証
バージョン名 令和2年日進市菊花大会限定版
価格 300円(税込)
販売期間 2020年11月1日(2020年11月15日まで)
販売元 岩崎城歴史記念館
製作 デザイン:岩崎城歴史記念館
スタイル 印刷
サイズ はがきサイズ
日付け記入 印刷済み(年月まで)

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


愛知県の御城印

岩崎城の御城印

購入可能場所

この御城印はすでに販売終了となっています
以前は、岩崎城歴史記念館で販売されていました。

岩崎城のほかの御城印

岩崎城 登城記念証 丹羽氏次の旗バージョン

配布終了

2024年3月2日、3日に開催されたにっぽん城まつり2024 feat.出張!お城EXPO in 愛知で岩崎城のブースにて丹羽家の家紋印が押された岩崎城のチラシをもらい、岩崎城歴史記念館の受付窓口に見……

岩崎城 御城印 令和六年版

背景に丹羽家家紋と岩崎城のイラスト。城名が初の平仮名書き。

岩崎城 登城記念証 令和5年日進市菊花大会限定版

販売終了

「第37回日進市菊花大会」の開催に合わせて販売された特別版。菊の花のシルエットに赤・黄・青の3色が配色している。

岩崎城 御城印 夏の特別展「語り継がれる 小牧・長久手の戦いの記憶」開催記念限定御城印

販売終了

楮の皮入り和紙を使用した御城印。背景は鳥瞰図風。限定300枚

岩崎城 御城印 令和5年岩崎城の戦いの日版

販売終了

小牧・長久手の戦いのなかで岩崎城の戦いが行われた日の特別版。令和5年の旧暦4月9日は5月28日になり、この日1日限りで販売された。

岩崎城 登城記念証 表忠義碑バージョン

にっぽん城まつりで配布された、丹羽扇のスタンプがついたチラシを岩崎城歴史記念館の受付窓口で見せるともらえる御城印。

岩崎城 御城印 令和五年度版

徳川家康イラストあり

岩崎城 登城記念証 令和4年日進市菊花大会限定版

販売終了

「第36回日進市菊花大会」の期間中のみ販売された特別版。紙の色は淡い黄色になっている。

岩崎城 登城記念証 小牧・長久手の戦い戦場地

2022年6月5日から50冊限定で販売された御城印帳を購入すると「おまけ」としてプレゼントされた御城印。

岩崎城 登城記念証 令和4年岩崎城の戦いの日版

販売終了

小牧・長久手の戦いのなかで岩崎城の戦いが行われた日の特別版。令和四年は旧暦4月9日は5月9日になるが休館日の為、5月8日に1日限りで販売された。

岩崎城 登城記念証 小牧・長久手の戦い戦場地限定版

販売終了

岩崎城 登城記念証 令和4年版

販売終了

岩崎城のキャラクター「ことひめちゃん」がデザインされた令和4年版の岩崎城登城記念証。

岩崎城 登城記念証 令和3年日進市菊花大会限定版

販売終了

「第35回日進市菊花大会」の期間中のみ販売された特別版。紙の色はパステルピンクになっており、日付けは「令和3年11月」まで印刷されている。

岩崎城 登城記念証 令和3年版

販売終了

岩崎城の字体が変更された。キャラクターもかんすけくんに変更されている。

岩崎城 登城記念証 令和2年版

販売終了

岩崎城 登城記念証 令和元年日進市菊花大会限定版

販売終了

岩崎城 登城記念証 令和元年版

販売終了

岩崎城 登城記念証 初級検定受検記念

岩崎城検定初級を申し込むと受験票として発行される。

岩崎城 登城記念証 中級検定受検記念

岩崎城検定中級を申し込むと受験票として発行される。

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント

最初のコメントを投稿してみませんか。
コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

天地雷動 (角川文庫)

「長篠の合戦」を武田信玄の死から書き起こし克明に描く。勝頼は信玄の遺産である宿老たちを掌握できず苛立ち、家康は武田の圧力に対抗するため信長との同盟に神経をすり減らし、秀吉は信長の戦略を実現するために知恵を振り絞り奔走する。「鉄砲の三段撃ち」は武田軍が突撃してこなければ成り立たない。なぜ勝頼はそうしたのか、そこにいたる過程を様々な視点から描いていて見事だ。宮下帯刀ら戦の最前線に立つ地侍や足軽の戦いの様子も描かれている。また、長篠城、高天神城をはじめ数多くの城が登場し築城や攻城戦の様子が描かれている。

こめつぶさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る