陰田御番所 古城札

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、12人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2024年05月15日(参考情報)

御城印の情報

伯耆古城札-第5弾-(旧米子市内の伝承城砦跡)

名称 陰田御番所 古城札
シリーズ名 古城札
価格 300円(税込)
販売開始日
販売元 しろ凸たん
製作
スタイル 印刷
サイズ はがき大
日付け記入 空欄のまま販売

データの間違いや補足を報告する

御城印の製作を希望される方はこちら(PRサービス付き)

購入可能場所

米子まちなか観光案内所

鳥取県米子市灘町1-19

全国御城印コレクションに未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント


05/22 05:18
たかぴーさん

伯耆古城札として、岡成城・青木城・石州府城・古市城・吉谷城・先白手城・上安曇城・山市場砦・陰田城・陰田御番所の10種類の御城印がセットで「米子まちなか観光案内所」と「米子市立山陰歴史館」で販売されています。

コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

「東国の城」の進化と歴史

これまでは枡形や横矢掛り、馬出といったパーツの機能は知っていても、縄張全体の意図を理解できていなかったのだと、この本を読んでよくわかった。
その城だけを取り出してもあまり意味はなく、特定の立地条件の中に置いたときに初めてその機能がわかる。近世の名古屋城のような城でも、立地とのかかわりが濃いことはブラタモリなどでも紹介されているが、戦国時代の城では築城者の戦略との密接な連関が必ずあり、それを読み取ることは私たちの理解を深め、攻城の楽しみを増してくれる。
関東の土の城に興味をお持ちの方には一読を薦めたい。

CLADさん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る