寺尾城 御城印

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御城印の情報

家紋について

北条氏の家臣で城主をつとめた諏訪家の家紋「諏訪梶」がデザインされています。

名称 寺尾城 御城印
価格 300円(税込)
販売開始日 2020年2月14日
販売元
製作
スタイル 印刷
サイズ
日付け記入 空欄のまま販売

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対象のお城


神奈川県の御城印

寺尾城(久良岐郡)の御城印

購入可能場所

建功寺

神奈川県横浜市鶴見区馬場1丁目2-1

寺尾城(久良岐郡)からの距離約0.81km

横浜市歴史博物館

神奈川県横浜市都筑区中川中央1丁目18-1

寺尾城(久良岐郡)からの距離約8.51km
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みんなのコメント


12/09 16:52
伊勢新九郎盛時さん

諏訪家の菩提寺、建功寺の社務所に売っていました。


12/24 13:13
銀河さん

横浜市歴史博物館で購入できました。

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今日のレビュー

八本目の槍

豊臣秀吉と柴田勝家の雌雄を決した賤ヶ岳の戦い。この戦いで活躍した、賤ヶ岳七本槍のメンバーのその後の人生と、八本目の槍、石田三成との人間模様を描いた物語です。
福島正則、脇坂安治、片桐且元、平野長泰、加藤清正、糟屋武則、加藤嘉明、7人のひとりひりの小姓時代の呼び名で物語が構成されてます。

それぞれが違う生い立ちの中、豊臣秀吉の小姓として見出され、天下分けめの関ヶ原の戦いで、東軍についたもの、負けるとわかっていても西軍についたもの、その後の世の中の流れを見据えた石田三成が、それぞれ7人に思いを寄せ、奔走した様が描かれており、石田三成の戦旗に記された意味が読み取れます。

本の帯にある通り、この小説を読み終えた時、その男石田三成を、大好きになりました。

デュラけんさん)

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