湯築城 御城印 販売終了

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最終入手日:2024年09月28日(参考情報)

御城印の情報

家紋について

湯築城主だった河野氏の家紋「折敷に三文字」がデザインされている。

名称 湯築城 御城印
価格 300円(税込)
販売開始日 2019年11月23日
販売元 湯築城資料館
製作
スタイル 印刷
サイズ
日付け記入 空欄のまま販売

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購入可能場所

この御城印はすでに販売終了となっています
以前は、湯築城資料館で販売されていました。

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販売終了

湯築城資料館開館20周年イベントにおいて、清水雲光氏による直筆御城印販売会が開催され、ひとり一枚限定でその場で直書きしてもらうことができた。御朱印帳持参の場合は、御朱印帳に直筆してもらうことも可能。

湯築城 御城印

配布終了

2022年4月12日(火)と4月17日(日)に開催された、湯築城資料館の開館20周年イベントで無料配布された。3枚セットで限定200組。

湯築城 御城印

配布終了

2022年4月12日(火)と4月17日(日)に開催された、湯築城資料館の開館20周年イベントで無料配布された。3枚セットで限定200組。

湯築城 御城印

配布終了

2022年4月12日(火)と4月17日(日)に開催された、湯築城資料館の開館20周年イベントで無料配布された。3枚セットで限定200組。

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販売終了

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販売終了

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今日のレビュー

図説 近世城郭の作事 天守編

江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。

まーちゃんさん)

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