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最終入手日:2026年06月15日(参考情報)
毛利元就没後450年をを記念し、毛利元就の命日(7月16日)にあわせて1000セット限定で販売。郡山城・多治比猿掛城の2枚の御城印を並べると、郡山城とその城下を記した一枚の絵があらわれる。
| 名称 | 郡山城 御城印 |
|---|---|
| シリーズ名 | 毛利元就没後450年記念セット |
| 価格 | 800円(税込)セット販売のみ |
| 販売開始日 | 2021年7月16日 |
| 販売元 | 安芸高田市観光協会 |
| 製作 | |
| スタイル | 印刷 |
| サイズ | |
| 日付け記入 | 空欄のまま販売 |
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広島県安芸高田市吉田町吉田278-1
営業時間:9:00〜17:00
定休日:火曜日(祝日の場合、翌日)、祝休日の翌日、年末年始(12月29日〜1月3日)
広島県安芸高田市吉田町山手1059-1
営業時間:8:30〜18:00
毛利輝元没後400年記念して作成された御城印。パニック熊氏の毛利輝元イラスト入り。
縄張り図付き
販売終了
販売終了
500円を支払って郡山城デジタルガイドタブレットをレンタルして、城内のポイントを14箇所全て集めたひとにプレゼントされる
500円を支払って郡山城デジタルガイドタブレットをレンタルして、城内のポイントを8箇所以上集めたひとにプレゼントされる
広島県内産のヒノキを削って製作されている木製御城印。百万一心碑も削り出されている。
配布終了
9月19日毛利元就が郡山城に入城して500年の記念の日に安芸高田市歴史民俗博物館にて入館者先着100名様限定に記念御城印が贈呈された。
墨城印セット 第11弾
第11弾コンプリートセット特典
安芸高田市歴史民俗博物館で入手しました。
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江戸城天守を再建する会の特別顧問をされている三浦正幸先生が書かれた著書で三浦先生のお話は講演会等でよくお聞きしているので、お城の構造について勉強したく手に取りました。前半は天守の外壁、窓、狭間、石落、そして基本的構造について詳細に解説されており、外壁の仕上げ、屋根、破風の形に格式の上下があることを知り、今後天守の見方が変わるように思えました。後半は現存12天守、失われた天守の詳細説明がされています。熊本城の宇土櫓が第一期普請で建てられた初代天守であることを初めて知りました。この一冊で天守の構造に付いてほぼ網羅していると思いますので、天守の構造について詳しく知りたい人にはお勧めです。なお、続編として「櫓・城門編」もあるようですのでそちらも読んでみようかと思います。
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