大津城 御城印 令和七年春限定 販売終了

ログインすると入手した御城印を記録できます

所有してる団員

現在、5人の団員がこの御城印を所有しています。

最終入手日:2025年04月29日(参考情報)

御城印の情報

家紋について

京極氏の家紋「平四つ目結」がデザインされている。

名称 大津城 御城印
バージョン名 令和七年春限定
価格 550円(税込)
販売期間 2025年3月15日(2025年6月1日まで)
販売元
製作
スタイル 印刷
サイズ A6
日付け記入 空欄のまま販売

データの間違いや補足を報告する

対象のお城


滋賀県の御城印

大津城の御城印

サポーター募集

御城印コレクションの運営には多くの労力がかかっています。今後も維持するためにこのサイトを便利だと感じてくださった方はぜひご支援ください。何卒よろしくお願いいたします。 サポーター制度のご案内

御城印コレクション コレクタープラン

たくさんの御城印をコレクションで管理したい方はコレクタープランにご登録ください。 コレクタープランについて

御城印の製作を希望される方はこちら(PRサービス付き)

購入可能場所

この御城印はすでに販売終了となっています
以前は、びわ湖大津プリンスホテル コンビニエンスショップで販売されていました。

大津城のほかの御城印

大津城 御城印 令和八年春限定

販売終了

大津城 御城印 実物資料で作った御城印 豊臣秀吉版

販売終了

2024年12月21、22日に開催されたお城EXPO 2024の滋賀県・近江の城ブースにて、近江の文化財を守る滋賀県立琵琶湖文化館に寄付をするともらえる御城印。城名、家紋、肖像画、署名、花押全て実物資……

大津城 御城印 実物資料で作った御城印 京極高次版

販売終了

2024年12月21、22日に開催されたお城EXPO 2024の滋賀県・近江の城ブースにて、近江の文化財を守る滋賀県立琵琶湖文化館に寄付をするともらえる御城印。城名、家紋、肖像画、署名、花押全て実物資……

大津城 御城印 令和六年秋の琵琶湖版

販売終了

大津城 御城印 「塞王の楯」ゆかりのスタンプラリー限定版 第2期

配布終了

「塞王の楯」ゆかりの大津のスポットをめぐってスタンプを3つ以上集めて、スタンプポイントに見せると、先着500名に今村翔吾先生の書き下ろしオリジナル御城印がもらえる。

大津城 御城印 「塞王の楯」ゆかりのスタンプラリー限定版 第1期

配布終了

「塞王の楯」ゆかりの大津のスポットをめぐってスタンプを3つ以上集めて、スタンプポイントに見せると、先着500名に今村翔吾先生の書き下ろしオリジナル御城印がもらえる。

大津城 御城印 令和六年春の琵琶湖版

販売終了

春をイメージした桜吹雪と桜がデザインされている。

大津城 御城印 木製手形 杉版

滋賀県産スギの間伐材で出来た、木の板を使った御城印。ECサイト「エコグッズ.ビズ」でも購入可能。

大津城 御城印 実物資料で作った御城印 金版

販売終了

2025年12月20、21日に開催されたお城EXPO 2025横浜の滋賀県・近江の城ブースにて、近江の文化財を守る滋賀県立琵琶湖文化館に寄付をするともらえる御城印。城名、家紋、肖像画、署名、花押全て実……

大津城 御城印

プレミアム御城印セットの第3弾。200枚限定。にっぽん城まつりから販売開始。

大津城 御城朱印シール

御朱印調シールとして販売され、ステッカータイプとなっている。第2集は、大津城・膳所城・水口城・大溝城・観音寺城・八幡山城・鎌刃城・玄蕃尾城の8種。

ほかのデザイン(バージョン)の御城印が販売されていることがあります。もし未登録の御城印をお持ちの場合はご連絡ください。
未登録の御城印を申請する

みんなのコメント

最初のコメントを投稿してみませんか。
コメントを投稿するためにはログインが必要です。
コメントの投稿について

入手した自慢など自由にコメントしてください。画像の添付も可能です。
所有していなくてもコメントは可能ですので、所有者への質問や見つけた情報などを投稿してください。
ただし売買・交換についての投稿は禁止です。また誹謗中傷など個人や団体を傷つける内容など、不適切と判断した場合は削除いたします。
安全で有益な情報交換の場にしましょう。
(投稿いただいたコメントや写真は攻城団の利用規約に基づいて利用させていただくことがあります)

フォローしませんか

攻城団のアカウントをフォローすれば、SNS経由で最新記事の情報を受け取ることができます。
(フォローするのに攻城団の登録は不要です)

今日のレビュー

虚けの舞 (講談社文庫)

豊臣秀吉の知力権力に翻弄された織田信雄と北条氏規が主人公。死ぬか生きるかの時代に、紆余曲折の数奇な運命をたどった二人が肥前名護屋城で御伽衆として再会します。運はいいが才能がない信雄と、才能はあるのにうまくいかなかった氏規。韮山城で対峙したこともある二人の思い出話はつら過ぎて笑えませんが慰めあう中でひとつの答えが出ます。勝ち組とは何ぞや?豊臣家と対比して考えると面白いです。

弥一左衛門さん)

書籍ページを表示する

すべてのレビューを表示する

フィードバックのお願い

攻城団のご利用ありがとうございます。不具合報告だけでなく、サイトへのご意見や記事のご感想など、いつでも何度でもお寄せください。 フィードバック

読者投稿欄

いまお時間ありますか? ぜひお題に答えてください! 読者投稿欄に投稿する

トップへ
戻る